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ニュースカテゴリに紐づく記事の一覧です

ミシカルゲームス、日本発ゲーム特化「Oasys」初期バリデータに参加

ブロックチェーンゲーム「ブランコス・ブロックパーティー(Blankos Block Party)」を運営するミシカルゲームス(Mythical Games)が、ゲーム特化のブロックチェーンプロジェクト「Oasys(オアシス)」の初期バリデータに参加したことが7月27日分かった。なお北米の企業が「オアシス」に参加するのは初の事例とのこと。

【7/27話題】web3ブログMirrorがサブスク機能、米SECがコインベースを調査かなど(音声ニュース)

web3ブログ「Mirror」、サブスク機能発表、米SECがコインベースを調査か、証券として登録すべき暗号資産取扱の有無を、GMOがNFTドメインサービス開始、Unstoppable Domainsと協業で、三井住友海上が「NFTアート専用保険」提供開始、「HARTi」出品作品対象に、50ドル未満の個人取引を対象に、暗号資産の非課税化法案が米上院に提出、保険証書NFT、IMAフィナンシャルが発行、「ハローキティとなかまたち」のNFT、サンリオとRECURがリリースへ、ペンシルベニア大学ウォートン校、メタバース経済のプログラム開講、コインチェック、Othersideにメタバース都市「Oasis MARS」制作開始、トレーサビリティのBaaS提供「トプル(Topl)」、1500万ドル調達、「USDT」のテザーを含む3社、P2P無料ビデオ通話アプリをローンチ、NFTサッカーゲーム「Sorare」がセリエA及び、ACミランと提携

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web3ブログ「Mirror」、サブスク機能発表

分散型ブログプラットフォーム「ミラー(Mirror)」が、サブスクリプション機能を開始したことを7月26日に発表した。サブスク機能を開始したこで、読者は自分のウォレットで「ミラー」のあらゆる記事を購読し、新しいコンテンツが投稿されるとメールで通知を受けることができるようになるという。またクリエイターにとっては、サブスク機能によって、ウォレットベースのコミュニティ構築が可能になるようだ。

【7/26話題】AptosがFTXらから約204億円調達、ポルカドットとコスモス間でトークンスワップ可能になど(音声ニュース)

L1ブロックチェーン開発「Aptos」、FTXやJump Cryptoらから約204億円調達、ポルカドット(DOT)とコスモス(ATOM)間でトークンスワップ可能に、ムーンビームとオズモシス連携、NFTコレクション「CryptoNinja」のP2Eゲーム、IEO実施検討へ。オーケーコイン・ジャパンで、滋賀県でコミュニティ通貨「ビワコ」サービス開始、長浜市、近江八幡市、日野町から、FCバルセロナ、初NFTをサザビーズに出品、米コインベース、「Nest Protocol (NEST)」上場へ、フォビジャパン、オーエムジー(OMG)取扱いへ

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USDTのテザー社とビットフィネックスとハイパーコア、P2Pビデオ通話アプリ「Keet」α版公開

米ドルペッグのステーブルコイン「USDT」発行元のテザー社、暗号資産(仮想通貨)取引所「ビットフィネックス(Bitfinex)」、P2P開発企業「ハイパーコア(Hypercore)」の3社が共同で、新会社「ホールパンチ(Holepunch)」を設立し、P2P無料ビデオ通話アプリ「キート(Keet)」のα版をローンチしたことが7月25日分かった。

NFT「CryptoNinja」のP2Eゲーム、IEO検討へ、オーケーコインジャパンで

日本で暗号資産(仮想通貨)取引所を運営するオーケーコイン・ジャパンが、ハッシュパレットのゲームスタジオ部門「ハッシュゲームス(HashGames)」が開発・提供するP2E(Play To Earn)のブロックチェーンゲーム「CryptoNinja Party!(クリプトニンジャパーティー)」のゲームトークンのIEO(Initial Exchange Offering)実施の検討段階に入ったことを7月26日に発表

ポルカドット(DOT)とコスモス(ATOM)間でトークンスワップ可能に、ムーンビームとオズモシス連携

ポルカドット(Polkadot)のパラチェーンであるムーンビーム(Moonbeam)が、コスモス(Cosmos)基盤の分散型取引所(DEX)オズモシス(Osmosis)と提携したことが7月25日に分かった。これにより、ポルカドットとコスモスのエコシステムの間でクロスチェーンでトークンスワップを可能になったとのことだ。2つの異なるブロックチェーン間でトークンをトラストレスに転送できるようになった。

滋賀県でコミュニティ通貨「ビワコ」サービス開始、長浜市、近江八幡市、日野町から

カヤックが提供するコミュニティ通貨(電子地域通貨)サービス「まちのコイン」が滋賀県の長浜市、近江八幡市、日野町の3市町でサービスを開始したことが分かった。滋賀県全域を対象地域に導入される予定となっており、第1弾として25日より同3市町からサービス開始した。なお同県内で「まちのコイン」は「ビワコ」の通貨名で取り扱われるとのことだ。

【7/25話題】GMOコインがライブ配信PalmuのIEO検討、バークレイズが暗号資産カストディCooperに出資かなど(音声ニュース)

GMOコイン、Lightのライブ配信アプリ「Palmu(PLM)」のIEO検討開始、英バークレイズ、暗号資産カストディCooperに出資か、SMBCとHashPort、NFTなどトークンビジネスで協業、分散型音楽配信の「Audius(AUDIO)」、約8億円ハッキング被害、犯人はイーサにスワップ、アニモカやダッパーら、web3メタバースのコンソーシアムDAO「OMA3」に参加、クリプトドットコム、キプロスで暗号資産ライセンス取得

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