著者・インタビューイ

ブロックチェーン、仮想通貨(暗号通貨)、トークンエコノミー、評価経済、シェアリングエコノミーなどの「あたらしい経済」をテーマにしたWEBメディアです。「あたらしい経済」モデルやそこでの稼ぎ方、そこで未来を切り開く人々のエピソード、あたらしい時代における働き方や学ぶべきことなどを、紹介します。これから「あたらしい経済」時代を迎える すべての個人 に、新時代をサバイバルするための武器を提供する、全くあたらしいWEBメディア・プロジェクトです。

「あたらしい経済」編集部
記者・編集者
ブロックチェーンに興味を持ったことから、業界未経験ながらも全くの異業種から幻冬舎へ2019年より転職。あたらしい経済編集部では記事執筆の他、音声収録・写真撮影も担当。

「あたらしい経済」編集部
一橋大学2年生
真面目で温厚な20歳。大学1年生のころにブロックチェーンに出会い、その革新性に衝撃を受け、ブロックチェーン業界に足を踏み入れた。勢いのままに学内で「OneLab」というサークルを立ち上げ、週一で活動している。

「あたらしい経済」編集部
中国・浙江省出身の留学生。東京女子大学 人文学科に在学中。
文章を書くことが好き。中国語、英語、日本語の3か国語を話す。あたらしい経済では持ち前の語学力を活かし、ニュース記事を執筆。ブロックチェーンや経済分野については勉強中。

「あたらしい経済」編集長/幻冬舎コンテンツビジネス局局長
幻冬舎のブロックチェーン専門メディア「あたらしい経済」を創刊。同社コンテンツビジネス局で新規事業やコンテンツマーケティングを担当。幻冬舎コミックス、エクソダス等の取締役も兼務。個人活動としてAmazon Musicで「みんなのメンタールーム」やVoicyで「風呂敷畳み人ラジオ」、PodcastとYouTubeで「#欲望のSNS」などのコンテンツを配信。Forbes JapanでWeb3に関するコラム「ポストDXの世界」連載中。著書に『「畳み人」という選択 』(プレジデント社)。

株式会社グラコネ代表
日本を代表するビットコイン、ブロックチェーンのエバンジェリスト。世界最大のマイニング会社Bitmain創業者・Jihan Wu氏や世界最大の仮想通貨取引所BINANCEのCEOであるCZ氏など、この分野の世界的専門家とも親交が深く、CryptoWeeklyの世界のインフルエンサーリスト100にも選ばれた。また日本初のビットコインによる寄付サイトKIZUNAを立ち上げる。ブロックチェーンエンジニアの就職・転職支援会社withB 、韓国の医療スタートアップ企業Mediblocなど、国内外のブロックチェーンプロジェクトのアドバイザーを多数務める。
株式会社グラコネ→ http://gracone.co.jp/

Stake Technologies株式会社 CEO
アメリカ、シリコンバレーのブロックチェーンスタートアップChronicledに就職。帰国後、Stake Technologiesを創業、Polkadot、Substrateのオープンソース活動に従事。ブロックチェーンの切り開く次世代のWebであるWeb3.0が主な関心事。慶應義塾大学経済学部、東京大学大学院工学部ブロックチェーン共同研究員。

トークンエコノミーエバンジェリスト
日本におけるブロードバンド黎明期の頃からインターネット事業を生業とする。DMM、楽天、サイバーエージェント、SIer、スタートアップなどで主に新規事業を中心に携わる。DMMではオンラインサロンやブロックチェーン関連の事業部長を歴任。現在は独立してトークンエコノミーエバンジェリストとして、日本とインドネシアなど国内外で暗号通貨とブロックチェーンの健全化を目指して活動中。

株式会社HashHub 共同創業者兼CEO
起業家。服飾事業を売却、2013年にビットコインに関心を持ち、ブロックチェーン業界に。2018年にHashHubを共同創業。2019年にCEOに就任。

株式会社メタップス代表取締役社長
早稲田大学在学中の2007年に株式会社メタップスを設立し代表取締役に就任。2011年にアプリ収益化プラットフォーム「Metaps」を開始、世界8拠点に事業を拡大。2013年より決済サービス「SPIKE」の立ち上げ。2015年に東証マザーズに上場。現在は時間取引所「タイムバンク」の立ち上げに従事。フォーブス「日本を救う起業家ベスト10」、AERA「日本を突破する100人」、30歳未満のアジアを代表する30人「Under 30 Asia」などに選出。2017年に宇宙開発を目的とした株式会社スペースデータを設立。

あたらしい経済編集部。
ブロックチェーンをはじめとするテクノロジーが今後の経済をどう変えるのかを考えています。
インタビューを通して人の想いをメディアで伝えるのが好きです。
英語が得意なので、海外コンテンツの配信や外国人インタビューをします。Twitterにてお気軽にご連絡ください。

立憲民主党 衆議院議員
1983年8月30日生。貧しい母子家庭で育つ。厳しい経済環境で育ったことから、経済的な自立に焦り、中学卒業後、高校には進学せず、社会に出る。だがうまく行かず、同じような思いを持った仲間たちとグループを形成し、代表格となる。
しかし「何か違う」と思い直し、働きながら横浜平沼高校に復学。その後、呉竹鍼灸柔整専門学校を卒業し、柔道整復師の資格を得て、慶應義塾大学、DHU大学院に進学。
その傍ら、飲食店経営や東証一部に上場したIT企業gumiの創業に役員として参画する中で、人の役に立つ人生を歩みたいと政界進出を決意。
第94代内閣総理大臣の秘書を務めた後に、27歳で神奈川県議会における県政史上最年少議員として当選。県議会議員時代には、World Economic Forum(通称:ダボス会議)のGlobal Shapers2011に地方議員として史上初選出され、33歳以下の日本代表メンバーとして活動。また第7回マニフェスト大賞にて、その年に一番優れた政策を提言した議員に贈られる最優秀政策提言賞を受賞。
現在は、立憲民主党 神奈川7区(横浜市港北区・都筑区) 衆議院議員、青年局長(初代)、科学技術・イノベーション議員連盟 事務局長として多方面で活動中。

株式会社Aerial Partners 代表取締役
仮想通貨取引計算サポートと税理士紹介を行う『Guardian』、仮想通貨取引計算ツールである『G-tax』を提供。Twitterの仮想通貨アカウント「二匹目のヒヨコ(@2nd_chick)」中の人としてブロックチェーン業界の会計・税務領域を中心に啓蒙活動を行っている。会計コンサルティングファームであるAtlas Accounting代表として、仮想通貨交換業者やブロックチェーンプロジェクトの顧問を務めており、一般社団法人日本仮想通貨税務協会理事も兼任。

トークンポケット株式会社 共同創業者 兼 Dapps CryptoCrystal Product Lead 兼 リクルートキャリア 

慶應義塾大学経済学部卒。人材業界において転職領域のメディアにおけるデータ分析、戦略策定に従事。ブロックチェーンの魅力に気づき、ブラウザ&ウォレットアプリtokenPocketとDapps CryptoCrystalを創業。

株式会社ミクシィ 執行役員CTO
1985年、神奈川県生まれ。高校卒業後、ゲームの専門学校に半年在籍するも「早く働きたい」という想いから、2005年に株式会社イー・マーキュリー(現:株式会社ミクシィ)に入社。SNS『mixi』の開発に携わる。2009年に1度退職し、ゲーム会社の役員や京都のゲーム会社でエンジニアなどを経験。2013年に株式会社ミクシィに復帰し、別部署を経て『モンスターストライク』の開発部署に異動、XFLAG開発本部 本部長としてXFLAGのエンジニア全体を統括した後、現在は執行役員CTOを務める。

南山大学を卒業、高校教師を務めた後、米サンフランシスコ州立大でMBA取得。2012年に開発途上国の子どもを支援する「TABLE FOR TWO」に勤務。その後、米国の仮想通貨取引所「Kraken(クラケン)」在籍時の2014年に「Mt.Gox(マウントゴックス)」の破産手続き支援を行う。2014年設立の日本価値記録事業者協会(JADA)の創設メンバーの一人。2018年2月、ビットコインに次ぐ時価総額世界2位の暗号通貨であり、ブロックチェーン技術を用いたプラットフォームである「イーサリアム」を支える、Ethereum Foundationに参画。現在、Ethereum Foundation Exective Directorを務めている。2019年World Economic Forumグローバルブロックチェーン評議会委員に任命される。

1985年東京都生まれ。早稲田大学第一文学部卒業後、2010年双葉社に入社。ファッション雑誌の広告営業としてタイアップや商品開発、イベントなどを企画運営。広告部に籍を置きながら雑誌『ネオヒルズ・ジャパン』を創刊しアマゾン総合ランキング1位を獲得。2014年、編集部に異動。『たった一人の熱狂』(見城徹)、『逆転の仕事論』(堀江貴文)を編集。その後幻冬舎に移籍し、2017年にNewsPicks Bookを立ち上げ、編集長に就任。『多動力』(堀江貴文)、『お金2.0』(佐藤航陽)、『日本再興戦略』(落合陽一)、『人生の勝算』(前田裕二)などを編集。創刊1年で100万部突破。また1300名の会員を擁する日本最大級のオンラインサロン「箕輪編集室」を主宰。既存の編集者の枠を超え、様々なコンテンツをプロデュースしている。著書に『死ぬこと以外かすり傷』(マガジンハウス刊)。

一般社団法人Public Meets Innovation代表
一般社団法人シェアリングエコノミー協会事務局長 / 内閣官房シェアリングエコノミー伝道師

1989年生まれ。シェアリングエコノミーの普及、規制緩和・政策推進・広報活動に従事。総務省地域情報化アドバイザーほか厚生労働省・経済産業省・総務省などの政府委員も務める。2018年10月ミレニアル世代のパブリックとイノベーターをつなぎイノベーションに特化した政策を立案し世の中に広く問いかけるシンクタンク一般社団法人Public Meets Innovationを設立。ほかNewsPicks「WEEKLY OCHIAI」レギュラーMC出演を務めるなど幅広く活動。Business Insider Japan 固定観念を打ち破り世界を変える『Game Changer 2019』46人に選出。国際基督教大学(ICU)卒、新卒で株式会社リクルート、株式会社クラウドワークス経営企画室を経て現職。著書『シェアライフ-新しい社会の新しい生き方』(クロスメディア・パブリッシング)。

FiNANCiE Founder
CEO gumi Inc.
2004年、カリフォルニアのサンタモニカカレッジを卒業後、株式会社アットムービーへ入社し、同年取締役に就任。映画やドラマのプロデュースを手掛ける一方で、様々なインターネット関係の新規事業を立ち上げる。2007年、株式会社gumiを創業し、代表取締役に就任。2015年、VR/AR関連のスタートアップを支援する100%子会社Tokyo XR Startups株式会社を設立し、代表取締役に就任。2016年、主に北米のVR/AR企業への投資を目的としたVR FUND,L.P.のジェネラルパートナーとして運営に参画、また韓国にてSeoul XR Startups Co., Ltd.を設立し取締役に就任。2017年、北欧地域のVR/AR関連スタートアップを支援するNordic XR Startups Oy.を設立し、代表取締役に就任。2018年、gumi Cryptos匿名組合を組成し、仮想通貨・ブロックチェーン事業に参入。

東京大学工学部卒。大学時代の専攻は数学とコンピュータサイエンス。株式会社DeNAに新卒入社、2015年にGunosyに入社。両社にて複数の新規事業立ち上げをアーキテクトやリードエンジニアとして牽引。2017年よりブロックチェーンの研究開発チームをオーナーとして立ち上げ、後のLayerXの礎とする。ボンバーマンのプロプレイヤーとして地上波出演経験有。

一橋大学在学中の2001年有限会社リアルアンリアルを創業。2002年株式会社化し代表取締役社長就任。
2005年同社取締役CTOに就任し、ゲームやポイントエコノミーの開発を担当。
2017年リアルワールドゲームス株式会社を共同創業し、取締役CTO/CFO就任。
主にトークンエコノミーの設計、資金調達、財務、法務等を担当。
同社はスタートアップワールドカップ2018日本ファイナリスト、マイクロソフト賞を受賞。
トークンエコノミーを活用し世界の医療費を削減することを目指している。
介護用ベッドの上でコードを書くような引きこもり生活だったが、Ingressと出会って外に出るようになり、リアルワールドゲームの開発を開始。
Ingressで歩いた距離は9000㎞以上。

株式会社フィナンシェ代表取締役社長/CEO
Unicon Pte. Ltd CEO & Founder
2000年にコンサルティング会社に新卒入社、個人でネットとメルマガを活用した個人輸入を営む。2002年DeNA入社。広告企画やソリュー ション事業など新規事業の立ち上げを経験。
2005年ノッキングオンに参画。モバイルアフィリエイト事業の立ちあげ、位置情報を利用したソーシャルゲームの企画・運営を経て、2008年から代表取締役を務めた。2010年8月株式会社Zynga Japanにおいて独自ゲームプラットフォームを企画。2012年12 月にUnicon Pte. Ltd.を創業。 ICOプロジェクトの評価・格付けをするサービスBitinvestors(ビットインベスターズ)を運営。gumi Cryptosアドバイザー。ドリームシェアリングサービスFiNANCiEを運営する株式会社フィナンシェの共同創業者。2019年3月オープンβ版をリリース。同年夏に本リリース予定。

山田宗俊
SBI R3 Japan ビジネス開発部長 / Cordaエバンジェリスト
日立コンサルティングにて金融機関向けITコンサルティングの経験を経て、2016年、エンタープライズ・ブロックチェーンCordaを開発するR3に、日本人社員第一号として参画。業務改善の視点を軸に、日本企業へのブロックチェーン導入を推進。R3 Cordaを活用したビジネス開発における第一人者。2019年からは、R3とSBIの合弁会社SBI R3 Japanにて、営業およびマーケティングの責任者として陣頭指揮を執る。FLOCブロックチェーン大学校では、ビジネスコースのクラス(金融・証券分野への応用)を担当。Mediumブログを通じて、ブロックチェーン情報を発信中。ブロックチェーン・イベントでの登壇経験多数あり。

株式会社ガイアックス 開発部マネージャー JBAアドバイザー。
2015年よりブロックチェーンの研究開発を開始。2016年 ブロックチェーンの情報発信メディア「Blockchain Biz」を開設。技術評論社「60分でわかる! ブロックチェーン最前線」監修。インプレスR&D社「基本用語から最新規格までをわかりやすく〜ブロックチェーン用語集」出版。ブロックチェーンを使った新しい応援のサービス「cheerfor(チアフォー)」ベータ版を2019年に提供開始。2020年に、Libraを使ったマーケットプレイスのプロトタイプFLIBRAを含む「Gaiax Blockchain OSS」を公開、ブロックチェーンの学びの場「Blockchain Biz Community」を設立。ISO / TC307国内審議委員会委員。

Staked株式会社Co-founder / CTO
国際大学対抗プログコンテストACM-ICPCにて二度世界大会に出場し一度入賞、その後、IPA法人の未踏事業へ採択されハードフォーク無しで合意形成アルゴリズムを動的変更できるブロックチェーンプラットフォーム"Proskenion" をフクルスクラッチ実装。東京大学大学院修士1年。

黒田 悠介
議論メシ コミュニティデザイナー/FreelanceNow発起人/ディスカッションパートナー/フリーランス研究家/「文系フリーランスって食べていけるの?」編集長/他
「フリーランスを実験し、世に活かす」という活動ビジョンを掲げて自分自身を実験台にしているフリーランス研究家。新しい『事業』と『働き方』を推し進めることが生業。『事業推進』としては、スタートアップから大企業の新規事業までディスカッションパートナー(プロの壁打ち相手)として年間30社の事業立ち上げを支援。思考の枠組みを提供したり、逆に壊したりズラしたり。いわゆる文系フリーランスやビジネス系フリーランスと呼ばれる存在。
『働き方推進』としてはフリーランスに関する実験結果を発信する「文系フリーランスって食べていけるの?」というメディアを運営し、登壇実績多数。約2,300人の日本最大級フリーランスコミュニティ「FreelanceNow」発起人。多彩なメンバーがディスカッションで繋がる約180人の会員制サロン「議論メシ」代表。
帽子とメガネがトレードマーク。東京大学文学部心理学→ベンチャー社員×2→起業(売却)→キャリアカウンセラー→フリーランス→サロンオーナーという紆余曲折なジャングルジム型のキャリア。

ALIS FOUNDER / CEO
京都大学において核融合の研究を専攻し、ヘリカル型プラズマのアルヴェン固有モード励起のパターンをFortran言語で解析。 2011年株式会社リクルート(Indeedの親会社)入社、ビジネスSNS・名刺管理アプリ・リファラルツール等の事業戦略、新規事業開発、開発ディレクションを行う。 また、機械学習や自然言語解析等にも積極的に取り組み、2016年リクルートグループの企画に贈られる最高賞GROWTH FORUMを受賞。 その後日本マイクロソフトとの共同プロジェクトのプロジェクトリーダーも兼ねる。 ブロックチェーン技術に出会い、AI・VRよりも世の中の進化スピードを早められる手段だと確信し、ALISを立ち上げる。

マネーフォワードフィナンシャル株式会社 代表取締役社長
東京大学経済学部卒。米イェール大学より修士号取得。1994年日本銀行に入行、主に金融機構局で金融機関のモニタリング・考査などを担当。2015年8月から2017年6月まで金融庁に出向し、総務企画局 企画課 信用制度参事官室 企画官として、日本の決済制度・インフラの高度化やフィンテックに関連する調査・政策企画に従事。2017年9月からマネーフォワードに参画。2017年12月、マネーフォワードの執行役員に就任。2018年3月から現職。

ビットバンク株式会社 代表取締役社長 執行役員 CEO
野村證券にてキャリアをスタートさせ、その後スタートアップ経営に長年携わる。
GMOインターネット株式会社常務取締役、株式会社ガーラ代表取締役、コミューカ株式会社代表取締役などを歴任。
その後、ビットバンクを創業。

株式会社HashHub COO/CIO
大学卒業以来、金融業界で株のトレーディングを経験。ナカモトサトシ論文に出会い、ブロックチェーン・仮想通貨に傾倒。2018年よりFintertech社に加わり、仮想通貨担保ローン事業を開始。2021年5月よりHashHubに加わる。

株式会社HashHub Researchチームリードエンジニア
新卒でエンジニアとして株式会社Atraeに入社し新規事業立ち上げに携わる。その後、Web系スタートアップでフリーランスエンジニアとして活動。2016年に暗号通貨に出会い、分散型プロトコルによるWeb3.0に興味を持つ。
2018年にHashHubへ社員1号として入社。現在、ブロックチェーン特化のリサーチサービスHashHub Researchのリードエンジニアと、会社全体の採用プロジェクトを進める責任者を担当。

株式会社幻冬舎コミックス ライツ部
早稲田大学政治経済学部卒業。マルチリンガル。
国内外のオタク文化、文化の移動、定着に興味があります。

Fracton Ventures株式会社 Co-Founder&CTO

2016年からフリーランスエンジニアとして活動を開始。機械学習やブロックチェーンを利用したアプリケーションの企画設計開発を行う。2019年からはブロックチェーン人材を育成する株式会社FLOCで講師やカリキュラム開発を行う。

2018年から国外のコミュニティを中心に、トークンエンジニアリングの発展・普及にコミットしている。2021年1月末にはFracton Ventures株式会社を共同創業。同社でWeb3.0社会、DAOの普及・到来に向けて啓蒙を含めた活動を行う。

POiNT(ARISA・MIKU・MOE)は、幼少期からバレエを踊り続けてきた、3人で結成されたバレエヴォーカルユニット。“クラシックバレエをもっと身近に”という想いから、バレエ×歌×POiNTオリジナルストーリー×テクノロジーを組み合わせた、新しいエンターテイメントの形「21世紀バレエアート」を発信するべく、多方面で活動中。

合同会社 暗号屋 代表社員
1986年生まれ、新潟出身。2010年新卒入社したサイバーエージェントではエンジニアとして様々なプロジェクトを担当。ソーシャルゲームのプロジェクトマネージャー、フレームワーク開発と育成、ゲーム開発、動画メディア開発を行い 2017 年に退職し独立。福岡で仮想通貨取引所Mr. ExchangeをCTOとして設立し、退職後フリーランス活動を経てブロックチェーン事業に特化した合同会社暗号屋を設立。著書に Web制作者のためのGitHub の教科書。

株式会社Yenom デザイナー
1992年生まれ、三重県伊勢市出身。

2016年にSIerを退職し、3人目のメンバーとしてYenomにジョイン。ユーザー体験の設計など、プロダクトの質に関わるUXデザインを中心に、必要になったことはBizdevやCS、広報まで幅広く担当。


株式会社Yenom
「ビットコインで、世界を遊ぶ。」をミッションに掲げ、ビットコイン初心者の方でも簡単に使える「とびきりやさしいビットコイン・ウォレットアプリ Yenom」や、Swift用OSSライブラリ「BitcoinKit 」を開発・運営している。

1986年、神奈川県出身。一橋大学在学中にモバキッズ社を創業。モバイル向け受託開発、各種コンテンツ配信サービスの開発、運営・制作などを経て、2012年にオンラインサロンのプラットフォーム「シナプス」を立ち上げる。2017年にシナプスをDMM.comに売却。
現在は応援してくれる人に 感謝の気持ちをポイントで伝える「mint」のアプリサービスを運営。

株式会社chaintope ブロックチェーンエンジニア
2010年ハウインターナショナル入社後、高等教育機関向けのWebサービス開発に従事。一部サービスのデザインから開発・運用までをリード。同時に故高橋剛、当社COO村上照明らと共にエンジニア学生育成プログラム「九州アプリチャレンジ・キャラバン」を立ち上げる。 2018年より地方創生ICO支援やブロックチェーンを用いた社会関係資本に関するコンセプト研究開発の立ち上げに携わる。その中で Blockchain 技術の研究開発の重要性を感じ、2018年7月のChaintopeへの移籍後からBitcoin Coreをベースにしたブロックチェーンプロトコルレイヤーの研究開発に従事。

1979年、兵庫県生れ。早稲田大学法学部卒業。
2013年、「太陽」で第45回新潮新人賞を受賞し、デビュー。
2015年、「私の恋人」で第28回三島由紀夫賞を受賞。
2016年、「GRANTA」誌のBest of Young Japanese Novelistsに選出。
2018年、『塔と重力』で第68回芸術選奨新人賞を受賞。
2019年、『ニムロッド』で第160回芥川龍之介賞を受賞。
著書に『太陽・惑星』『私の恋人』『異郷の友人』『塔と重力』『ニムロッド』『キュー』がある。

double jump.tokyo株式会社 CEO
大手SIerにて金融基盤、ゲーム会社にてゲームプラットフォームの立ち上げに携わり、2018年4月にdouble jump.tokyo株式会社を創業。「マイクリプトヒーローズ」をリリースし、Ethereumで取引高・取引量・DAUで世界一を獲得。株式会社Alimとの協業タイトル「ブレイブ フロンティア ヒーローズ」リリース。ブロックチェーンゲーム支援プログラム「MCH+」にて多数のブロックチェーンゲームをサポート中。

スポーツライター/漫画原作者/経営者
早稲田大学大学院スポーツ科学研究科 修士課程修了。早稲田大学スポーツビジネス研究所 招聘研究員。サッカー漫画『川澄奈穂美物語』で原作。『アオアシ』(小学館)で取材・原案協力、マンガ大賞2017では4位を獲得。
ブロックチェーン業界におけるALiS、PoliPoli、エンゲート、リアルワールドゲームスなど数社でアンバサダーやアドバイザーに就任。国内外で「スポーツ×トークンエコノミー」のプロダクトを進めている。

DAO(Decentralized Autonomous Organization:自律分散型組織)のように動くプロジェクトを簡単に作れるようなプラットフォームを開発。

99年生まれ(20歳)、法政大学(休学中)と放送大学に在籍中。現在は主にクリプト業界のリサーチャーとして活動。The BridgeやLonghashでリサーチ記事の執筆を行う。2019年後半は東南アジア・インドにて活動。インターン歴: Omisego Neutrino, Consensus Base, Longhash。過去の寄稿先クリプトメディア・オンラインサロン:d10n Lab, Stir lab, Token Lab。

「Quantstamp」Head of Japan and APAC
23年間ロンドンで育ち、ケンブリッジ大学卒業後、ゴールドマンサックスに入社。ロンドン及び東京で16年間債券トレーダーを務める。その後、宇宙ベンチャーにて、マーケティング、営業、資金調達などを経験。2018年4月、Quantstampに参画。APACを中心に、世界の企業がブロックチェーン及びスマートコントラクト技術をスムーズに導入できる為の支援を行っている。

株式会社フィナンシェ 取締役CTO
大学在籍中にIPA未踏ソフトウェアプロジェクトに採択されたPC用ウェブブラウザ「Lunascape」の開発メンバーとして参画。同プロジェクトはスーパークリエイター認定を受ける事となる。翌年、製品と同名の株式会社を共同創業し、CTOに就任。以降、退社までの約7年間にわたりコンシューマー向けクライアントアプリケーションの開発を自らが中心となって行う。
株式会社アマテラルにてソーシャルゲームの開発、運営を経験。
2012年、株式会社ユニコンの前身となる株式会社ウォルラスデザインを共同創業し、CTOに就任。
2019年、株式会社ユニコンの子会社である株式会社フィナンシェを共同創業し、取締役CTOに就任。同社のサービスFiNANCiEにおける基盤技術となるブロックチェーンに関する技術の研究及び開発に従事する。

吉川飛空(Hitaka Yoshikawa)
北岡知晃(Tomoaki Kitaoka)

《CryptoAgeとは》
CryptoAgeは、ブロックチェーン・クリプトエコノミー領域の最新情報、海外での一次情報を共有しながら、未来を考察する新しいコミュニティです。 オフラインでの勉強会やMeetupなども企画します。

株式会社シェアリングエネルギー 事業開発室長

慶應義塾大学SFC卒業後、非営利組織のコンサルティング業務を経て、2010年株式会社アイアンドシー・クルーズに入社。日本最大のプロパンガス比較・切替サービス「enepi」や、新電力会社の立ち上げなど、主にエネルギー領域における新規事業開発に従事。その後、出資先であるシェアリングエネルギー社の設立に携わり、現職。分散電源のプラットフォーマーを志向する同社の事業開発を推進している。

経済産業省委託「再エネ電力のブロックチェーンを用いた取引スキームに関する標準化調査」委員

株式会社スマートアプリ 代表取締役社長 CEO
GMOメディアでメディア事業、ヤフーでヤフーモバゲー事業、ドリコムやモブキャストでプラットフォーム事業プロデュース、ゲーム運営経験を積む。昨今では様々な分野のアプリ事業に対する立ち上げ開発支援等を展開してきた。

豊田通商システムズ株式会社/ブロックチェーンビジネス担当 主幹
2000年入社。入社以来、HR-Tech分野、デジタルガバメント対応分野等新分野でのITビジネス企画、構築を担当。現在はブロックチェーンビジネス担当として、ブロックチェーンサービスの構築とブロックチェーンを実ビジネスに活用する上での課題調査、その解決策の研究を行っている。日本人工知能学会 優秀賞受賞。

PoliPoli Inc. CEO & CMO
1998年生まれの19歳。慶應大学在学中。F Ventures 東京でアソシエイトをつとめ、プログラミングコミュニティのGeekSalonの立ち上げを経て友人とともにPoliPoliを創業。iOSエンジニアでもあり、未経験者ながら独学でiPhone俳句アプリの「てふてふ」を制作。2018年夏に同アプリを毎日新聞社に事業売却。

楽天のメディア事業部門にて、新規ソーシャルメディアの立上げ、infoseekの複数サービスやメディアサービスの企画・運営・開発をマネージャーとして推進。その後、株式会社モブキャストに入社。プラットフォーム事業、韓国子会社代表、ゲーム事業責任者を経て、2017年に取締役。2018年にフィナンシェへ参画。Co-founder COO。

SBI R3 Japan プロダクトサービス部長 ソリューションアーキテクト
ITベンチャー経営と金融機関における市場投資に従事。タブレットを利用した業務システム新規構築から数十兆円の投資運用企画まで様々な業務を現場責任者として遂行。2018 年Fintech領域の可能性を信じSBI ホールディングへ入社。2019年 米R3社との合弁会社SBI R3 Japan プロダクトサービス部長に就任。

スタートバーン取締役最高技術責任者 (CTO)
早稲田大学大学院にてWebや機械学習を研究。新卒で入社したゴールドマン・サックスとエレクトロニック・アーツでのフルスタックエンジニア経験を経た後にウィキッズを創業。その後AnyPayにてCTOを務め、ペイメントサービスや ICO・STOサービスの開発を統括。また、ブロックチェーン系SaaSのスタートアップcatabiraにおいてもCTOを務めた。2020年よりスタートバーンに参画。

1982年8月12日、東京生まれ。
音楽家・作家・俳優。

2011年、バンド・アーバンギャルドのヴォーカル、コンセプターにしてリーダーとしてメジャーデビュー。最新作『アバンデミック』(2020)を始め、これまでに10枚以上のスタジオアルバムを発表。多くの歌詞を担当し、ポップかつ実験的、独特な言語世界を構築。

2015年、早川書房より『自撮者たち』を発表し作家活動を開始。

2017年、よりディープな詩世界に踏み込んだキャリア初のソロアルバム『松永天馬』をリリース。バンドと並行してソロ活動を本格化。

2018年、初の長編映画『松永天馬殺人事件』を監督・脚本・音楽・主演。新人映画の登竜門「MOOSICLAB2018」にてミュージシャン賞、男優賞のほか、余りにも規格外な内容であることから急遽新設された「松永天馬賞」を受賞後、劇場公開。

2019年、タワーレコード内にプライベートレーベル「TEN RECORDS」発足。第一弾としてセカンドソロアルバム「生欲」リリース。

自作詩を朗読して勝敗を決める「詩のボクシング」の世界チャンピオンタイトル保持者でもあり、ジャンルを越境して多岐にわたって活動する全身表現者。また俳優としてもNHK Eテレ『Let’s 天才てれびくん』(2015-2017)TBSテレビ『リコカツ』(2021)などにレギュラー出演

株式会社HashHub ヘッドオブリサーチ
2015年ドイツ留学中にビットコインに出会いイスラーム金融へのブロックチェーンの応用をテーマに卒論執筆。2017年よりフルタイムで暗号通貨領域での業務を開始。『マスタリング・イーサリアム』共同翻訳。

慶應義塾大学環境情報学部教授。工学博士。
1984年、国内のインターネットの祖となった日本の大学間ネットワーク「JUNET」を設立。1988年、インターネットに関する研究プロジェクト「WIDEプロジェクト」を設立。内閣官房高度情報通信ネットワーク社会推進戦略本部(IT総合戦略本部)有識者本部員、社団法人情報処理学会フェロー。その他、各省庁委員会の主査や委員などを多数務め、国際学会などでも活動する。日本人で初めてIEEE Internet Awardを受賞。ISOC(インターネットソサエティ)の選ぶPostel Awardを受賞し、2013年には「インターネットの殿堂(パイオニア部門)」入りを果たす。「日本のインターネットの父」「インターネットサムライ」として知られる。

Chaintope取締役COO
福岡県北九州市出身。ChaintopeのCOOとして国内、海外での事業開発を担当。元エンジニアのバックグラウンドを活かし提案から雑用まで幅広く対応する。2007年ハウインターナショナル入社後、エンジニア、営業、マネージャーを経て現在に至る。畳み人。

SBIホールディングス 執行役員 ブロックチェーン推進室長
SBI R3 Japan 代表取締役
東京工業大学大学院修士課程修了後、外資系大手コンサルティング会社に入社。国内外の大手金融機関に対する様々なコンサルティング業務に従事。2000年に金融システムベンチャーを共同創業、主に証券会社向けにサービスを提供。その後SBIグループ傘下に入り複数の海外金融事業立ち上げに参画。2016年にブロックチェーン推進室が設置され室長に就任。2019年に米R3社との合弁会社SBI R3 Japanを設立、代表取締役CEOに就任。