設楽悠介

「あたらしい経済」編集長/幻冬舎コンテンツビジネス局部長
暗号資産/ブロックチェーンに特化した幻冬舎のWEBメディア「あたらしい経済(NEW ECONOMY)」を運営。その他の主な担当プロジェクトは「13歳のハローワーク公式サイト」「ピクシブ文芸」「NewsPicksアカデミア」など。また幻冬舎グループの漫画出版社である「幻冬舎コミックス」、クラウドファンディング出版を実施するCAMPFIREとの合弁会社「エクソダス」などの取締役を兼務。また個人活動としてNewsPicks野村高文とのビジネスユニット「風呂敷 畳み人」を組み、Voicyでビジネスを着実に実行するスキルを提供する「風呂敷 畳み人 ラジオ」をはじめとした、数々のビジネスコンテンツを発信中。「風呂敷畳み人サロン」「サウナサロン」などのオンラインサロンを主宰。

「あたらしい経済」編集長/幻冬舎コンテンツビジネス局部長
暗号資産/ブロックチェーンに特化した幻冬舎のWEBメディア「あたらしい経済(NEW ECONOMY)」を運営。その他の主な担当プロジェクトは「13歳のハローワーク公式サイト」「ピクシブ文芸」「NewsPicksアカデミア」など。また幻冬舎グループの漫画出版社である「幻冬舎コミックス」、クラウドファンディング出版を実施するCAMPFIREとの合弁会社「エクソダス」などの取締役を兼務。また個人活動としてNewsPicks野村高文とのビジネスユニット「風呂敷 畳み人」を組み、Voicyでビジネスを着実に実行するスキルを提供する「風呂敷 畳み人 ラジオ」をはじめとした、数々のビジネスコンテンツを発信中。「風呂敷畳み人サロン」「サウナサロン」などのオンラインサロンを主宰。

クリプトエコノミクスとは何か?(Cryptoeconomics Lab 落合渉悟氏に突撃取材!)

「あたらしい経済」編集部の突撃ラジオインタビュー、今回は株式会社Cryptoeconomics Lab の Chief Economist 落合渉悟氏に突撃取材をしました。 株式会社Cryptoeconomics Lab(クリプトエコノミクス・ラボ) はブロックチェーンの技術開発を行っている会社です。既存のパブリックブロックチェーンは問題(処理スピードが遅く、大量データの同時処理ができない等)を抱えており、同社は「Plasma(プラズマ)※」という技術を使って問題を解決することで、将来パブリックブロックチェーンが社会インフラとして活用されるよう取り組んでいます。 ※Plasma:ブロックチェーンの既存の問題を解決するため提案された技術(高速かつスケーラブルなトランザクションの実行を実現する技術。実用化に向けてブロックチェーン技術者が開発に取り組んでいる)

幻冬舎「あたらしい経済」、CoinPost、Hashhub、TokenLabが海外大手ブロックチェーンメディア「THE BLOCK」とパートナーシップを締結、日本語翻訳記事を各メディアで配信開始

幻冬舎「あたらしい経済」、CoinPost、Hashhub、TokenLabがNYを拠点とする海外大手ブロックチェーンメディアTHE BLOCKとパートナーシップを締結いたしました。 今回の業務提携により「あたらしい経済」「CoinPost 」「HashHub」「TokenLab」の各メディア上で日本の皆様に向けて「THE BLOCK」のブロックチェーン/仮想通貨(暗号資産)に関するニュースや分析レポートなどの記事を日本語翻訳して公開していきます。

「あたらしい経済」1周年を記念してイーサリアムのブロックチェーンにメッセージを刻みました

本日、2019年6月21日が「あたらしい経済」の一周年記念の日となります。いつも記事を読んでいただいている読者の方々、ラジオを聴いていただいているリスナーの方々、そして私たちのメディアの取材や連載に協力いただきました皆様、この場をお借りしてお礼申し上げます。

Facebookの仮想通貨/ブロックチェーンプロジェクト「Libra」の詳細とその可能性の考察

いろいろな憶測やリーク情報が報道されていたFacebookの仮想通貨(暗号資産)/ブロックチェーンプロジェクトである「Libra」の詳細が、いよいよ明らかになった。 昨日このプロジェクトの詳細をまとめた公式サイトやホワイトペーパー、開発者向けのドキュメントが公開された。これを受けて世界中の大手メディアを始め、専門メディアや業界の識者たちが様々な記事やコメントを発表している。

ブロックチェーンのポイントは分散型であるということで、誰にも支配されていないということ。本田圭佑のブロックチェーン・ファンドが始動〜「ADVERTISINGWEEK ASIA」本田圭佑氏/大日方祐介氏基調講演レポート

本田氏は「たぶんすごく多くのの人がブロックチェーンとか仮想通貨を誤解していて、言葉を選ばず言えば、金を稼ぎたい人たちがどんどん参入してきて訳のわからないトークンを発行してということが溢れてしまって誤解が広がっている。でもベースになっているビットコインやイーサリアムの思想は、もちろん技術もこれからだし、ベイビーのフェイズだけど本当に未来なんですよ」と思いを語った。

すべてのビジネスパーソンにブロックチェーンの知識を。「あたらしい経済」と「Unchained」が提携し、教育プログラム「ビジネス・ブロックチェーン・キャンプ」開始

私たち「あたらしい経済」は、ブロックチェーン・暗号資産の情報発信と教育強化を目的として、インフォバーングループが推進する企業内イノベーター・ハブ「Unchained」と業務提携をいたします。 そして本提携の第1弾として、ビジネスパーソン向けのブロックチェーン教育プログラム「ビジネス・ブロックチェーン・キャンプ(Business Blockchain Camp: BBC)」を、2019年7月に開始することを決定いたしました。

幻冬舎のブロックチェーン・仮想通貨(暗号資産)メディア「あたらしい経済」が新企画「声で伝えるプレスリリース『VOICE RELEASE(ボイスリリース)』」をスタート

「VOICE RELEASE」は「ニュースは直接その当事者の方に声で語っていただいた方が、より正しく伝わるはず」をコンセプトにした音声によるプレスリリース企画です。様々な企業や団体がプレスリリースを行う際に、「あたらしい経済」編集部員がインタビューをさせていただき、そのリリースの内容を音声にして読者にお届けします。

コミュニティコイン発行プラットフォーム「fever」運営のAsobicaの今田孝哉さんに、本日報道された「トークンハウス」と連携でプノンペンでの独自コイン発行開始について突撃取材!

コミュニティコイン発行プラットフォーム「fever」運営のAsobicaの今田孝哉さんに、本日報道された「トークンハウス」と連携でプノンペンでの独自コイン発行開始について突撃取材!