設楽悠介

「あたらしい経済」編集長/幻冬舎コンテンツビジネス局局長
幻冬舎でブロックチェーン/暗号資産専門メディア「あたらしい経済」を創刊。同社コンテンツビジネス局で編集や電子書籍事業、新規事業を担当。幻冬舎コミックスの取締役を兼務。「Fukuoka Blockchain Alliance」のボードメンバー。テレビ番組「スポットライト」(RKB)、ラジオ「テンカイズ」(TBS)にレギュラー出演。「みんなのメンタールーム(Amazon audible)」「風呂敷畳み人ラジオ(Voicy)」「あたらしい経済ニュース」等のポッドキャストも配信。著書に『畳み人という選択』(プレジデント社)。

「あたらしい経済」編集長/幻冬舎コンテンツビジネス局局長
幻冬舎でブロックチェーン/暗号資産専門メディア「あたらしい経済」を創刊。同社コンテンツビジネス局で編集や電子書籍事業、新規事業を担当。幻冬舎コミックスの取締役を兼務。「Fukuoka Blockchain Alliance」のボードメンバー。テレビ番組「スポットライト」(RKB)、ラジオ「テンカイズ」(TBS)にレギュラー出演。「みんなのメンタールーム(Amazon audible)」「風呂敷畳み人ラジオ(Voicy)」「あたらしい経済ニュース」等のポッドキャストも配信。著書に『畳み人という選択』(プレジデント社)。

トークンで地域活性化、FiNANCiE活用の「次世代 町おこし」

「FiNANCiE」上で独自トークンを発行し、地域活性化を目指すプロジェクトが多数始動している。 「FiNANCiE」は、株式会社フィナンシェが運営するトークンを発行して資金調達の可能なクラウドファンディング2.0サービスだ。2019年に国内でサービスを開始し、これまでサッカーJリーグ、野球、バスケ、などのプロスポーツチームをはじめ、映画やアイドル、インフルエンサーなど100以上のプロジェクトのトークンが「FiNANCiE」で発行されている

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福岡市がASTRのアスタージャパンラボに加入、自治体として初

福岡市が、アスターネットワーク(Astar Network)の国内コンソーシアム「アスタージャパンラボ(Astar Japan Lab)」に加入することが分かった。10月13日、福岡で開催されたカンファレンス「明星和楽2022」のセッションで、アスターネットワークファウンダーの渡辺創太氏が登壇、福岡市の高島宗一郎市長との会話の中で明らかになった。

招待制web3イベント「B Dash Crypto」、セッション登壇者発表(10/19-21 @福岡)

インターネット業界の第一線の経営者やキーパーソンが集結する日本最大級の招待制カンファレンス「B Dash Camp 2022 Fall in Fukuoka」が2022年10月19-21日に福岡で開催される。そしてそのイベント内同会場でブロックチェーン・暗号資産などweb3領域に特化したカンファレンス「B Dash Crypto」も同時開催される。

デジタルガレージが「onlab web3」募集開始、伊藤穰一・Yat Siu・スプツニ子!・ジェームズ比嘉がメンタリング

デジタルガレージが、web3に特化したグローバルインキュベーションプログラム「onlab web3」を開始を9月8日発表した。同社は日本のスタートアップ向けアクセラレーター「Born in Japan〜事業を磨き世界へ〜」と、海外スタートアップのJapan Entry「Unlock Japan〜海外から日本へ〜」の両輪をコンセプトに、未来の社会をともに創るプログラムを実施するとのこと。

記事をブロックチェーンに保存、「あたらしい経済」がUNCHAIN とアプリ開発、アスター(ASTR)採用

「あたらしい経済」は、メディア記事をブロックチェーン上に記録・保存するアプリケーション「あたらしい経済 ON-CHAIN WEB APP(NECO)」を開発いたしました。 このアプリで記事のテキストデータをパブリック・ブロックチェーンに記録することで、コンテンツデータの耐久性を持った保存を実現します。例えメディアが廃刊になっても、またサーバーやシステムが攻撃を受けても、コンテンツデータが消えないようにブロックチェーンを活用します。

暗号資産ウォレット大手「Ledger」、NFTマーケットプレイス、クレカ、web3ファンド設立など発表

暗号資産(仮想通貨)用ハードウェアウォレット開発企業の「レジャー(Ledger)」が、NFTマーケットプレイスの立ち上げと、その他複数の新サービスをローンチすることが分かった。ニューヨークで開催中のNFTイベント「NFT.NYC」での「Ledger Op3n カンファレンス」で、6月22日に同社が発表した。

【ツイッタースペース】コシノジュンコNFTとは? NFTのこれからの可能性を語る 6/22 20時〜

本プロジェクトに携わっている、and factory Start Up事業部の福田圭太氏、fracton ventures Co-Founder の鈴木雄大氏に、あたらしい経済編集長の設楽悠介が、コシノジュンコNFTについての詳細や、and factoryがNFT事業に参入した理由、今後の展開などについて訊くTwitterスペース・イベントを開催します。

Fractonとshiftbaseが提携、web3エンジニアと起業家の接点を創出

国内でWeb3関連事業を展開する「Fracton Ventures」と、「shiftbase」が事業提携することが5月30日分かった。 「Fracton Ventures」はweb3に特化したインキュベーションプログラム「Fracton Incubation」を昨年から展開している。昨年はInsureDAOを含む9つのプロトコル、プロジェクトを育成した実績がある。今年の「Fracton Incubation 2022」は、第二期として5月末よりキックオフを予定している。

【解説】日本でも安心して遊べる!Play to Earnゲームプラットフォーム「PlayMining」と「DEAPcoin(DEP)」とは?

現在のブームの前から「Play to Earn」「GameFi」領域をワールドワイドで牽引してきた、日本人起業家が立ち上げたゲームプラットフォームがある。シンガポール拠点の「Digital Entertainment Asset Pte. Ltd. (DEA)」が手がけるゲームプラットフォーム「PlayMining」だ。「PlayMining」はサービスインして約2年で、すでに世界で100カ国以上の240万人ユーザーを抱えている。

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【イベント】Astar渡辺創太・Web3 Foundation大日方祐介登壇! 世界で活躍する起業家に訊く「web3」の今

2018年春、東京。ブロックチェーン・クリプトカレンシーの未来に可能性を見出した若者が中心となり立ち上げたコミュニティがあった。Cryptoageだ。「It’s our time / ぼくらの時代だ」をスローガンに、Cryptoageは勉強会やミートアップを開催。そのコミュニティが2022年の今、再始動する。

【取材】世界で戦う日本発「Web3起業家」支援事業を開始した「Next Web Capital」が目指すもの

今回のあたらしい経済のポッドキャスト・インタビューでは、「Next Web Capital」のファウンダーメンバー7名を取材し、NeWを設立した目的や、どのようなプロジェクトを支援するのか、日本と世界のWeb3の差はあるか、「Next Web Capital」今後の取り組みなどについて訊いた。