#暗号資産取引所

英イートロ(eToro)が今週末の暗号資産(仮想通貨)の買い注文を制限する可能性を顧客へ通知

オンライントレードプラットフォーム提供の英イートロ(eToro)が、同社のユーザーに対し「今週末の暗号資産(仮想通貨)の買い注文を制限する必要があるかもしれない」とメールにて通知を行ったことが1月14日ブルームバーグの報道で明らかになった

【初心者向け】仮想通貨取引所選びで一番大事なポイントは?

幻冬舎「あたらしい経済」と「CoinPost」が提携し、ブロックチェーン/仮想通貨(暗号資産)業界のニュース解説や初心者向けに学べるトピックスを紹介するYouTube番組「#CONNECT」。 今回のテーマは「仮想通貨投資で初心者が知るべき注意点」です。 仮想通貨取引所の選び方、販売所と取引所の違いなど、これから仮想通貨投資を始めようと考えている人が知るべき注意点について徹底解説します!

(随時更新)日本の暗号資産(仮想通貨)取引所らのXRPへの対応まとめ

米国証券取引委員会(SEC)がRipple Labs社(以下リップル社)とその重要な証券保有者でもある幹部2名を相手に、未登録で進行中のデジタル資産証券の募集を通じて約1,340億円(13億ドル)以上の資金調達を行ったと主張する訴訟を提起したと12月22日に発表したことを受けて、世界中の暗号資産中のマーケットメーカーや取引所がXRPへ早急に対応をしている。海外の動向を踏まえ、日本の暗号資産取引所のXRPへの対応を随時更新でまとめていく。

仮想通貨ビットコイン高騰の要因、そして初心者はどう投資すべきか

今回のテーマは「ビットコインの価格上昇の理由と仮想通貨取引のポイントについて」です。 過去最高値を更新したビットコインが今何故価格上昇をしているのか、そして仮想通貨取引所を利用するうえでのポイントなどについて徹底解説!前回配信した動画「海外仮想通貨取引所って本当に使っても大丈夫?」と合わせてご覧ください

デジタル資産プラットフォームOSLが香港証券取引委員会からライセンスを取得

香港証券取引所の上場企業であるBCグループの子会社であり、デジタル資産プラットフォーム、カストディサービス、ウォレットサービスなどを提供する香港企業OSLが香港証券取引委員会(SFC)から暗号資産(仮想通貨)関連事業者のライセンスを取得したことを12月15日に発表した。

アメリカン・エキスプレス・ベンチャーズが機関投資家向け暗号資産(仮想通貨)取引プラットフォームFalconXへ出資

機関投資家向け暗号資産(仮想通貨)取引プラットフォームを提供する米企業ファルコンエックス(FalconX)が、米クレジットカード会社アメリカン・エキスプレス(American Express)のベンチャー投資部門であるアメリカン・エキスプレス・ベンチャーズ(American Express Ventures)から出資を受けたことを12月16日に発表した。

LINEの暗号資産(仮想通貨)取引所ビットマックス(BITMAX)が暗号資産貸出サービスの固定期間型を提供開始

LINEの暗号資産(仮想通貨)事業およびブロックチェーン関連事業を展開するLVC株式会社が、同社運営の暗号資産取引所ビットマックス(BITMAX)にて暗号資産貸出サービスの「固定期間型」の提供を開始することを12月2日発表した。

中国暗号資産(仮想通貨)取引所フォビ(Huobi)が韓国のビッサム(Bithumb)と日本のビットフライヤー(bitFlyer)の買収を検討か

中国の大手暗号資産(仮想通貨)取引所フォビ(Huobi)が韓国の暗号資産取引所ビッサム(Bithumb)と国内暗号資産取引所のビットフライヤー(bitFlyer)の買収を検討していると中国メディアChain Newsが11月17日に報じた。

暗号資産(仮想通貨)取引所ビットスタンプ(Bitstamp)が進行中の裁判にて米シティバンクとバンクオブアメリカの召喚を求める書類を提出

欧州ルクセンブルグを拠点とする暗号資産(仮想通貨)取引所ビットスタンプ(Bitstamp)がデンマークで進行中の裁判において、米国シティバンク(Citibank)とバンク・オブ・アメリカ(Bank of America)の召喚を求める書類を11月13日にニューヨーク南部の米国連邦地方裁判所に提出したことをブロックチェーンメディアのTheBlockが11月16日に報じた。

(随時更新)日本の暗号資産(仮想通貨)取引所らのビットコインキャッシュ(BCH)のハードフォークへの対応まとめ

日本の暗号資産(仮想通貨)取引所らが11月15日21時ごろに予定されているビットコインキャッシュ(BCH)のアップグレードに関する対応方針を発表している。このアップグレードではBCH(BitcoinCash ABC)が、暗号資産BCH N(BitcoinCash Node)にチェーン分岐するハードフォークが起こる可能性が高いと示唆されている。またBCHNを多くのマイナーが指示することが予想されている。ちなみにメディアBitcoin.comは82%のマイナーがBitcoin ABC開発チームの提案に反対を表明したと報じている。

ビットバンクの暗号資産(仮想通貨)レンディングサービスが全取り扱い通貨対象に

ビットバンク株式会社が、同社運営の暗号資産(仮想通貨)取引所ビットバンクにおいて提供する暗号資産(仮想通貨)レンディングサービス「暗号資産を貸して増やす」の対象通貨を同取引所で取り扱う暗号資産の全銘柄に対応したことを11月2日発表した。