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【4/5話題】リップルが米ドル連動ステーブルコインを年内発行、バイナンスがビットコインNFTサポート終了など

リップル社、「米ドル連動ステーブルコイン」を年内に発行する計画、バイナンスNFT、「ビットコインNFT」のサポート終了へ、コインベース、カナダで初認可の暗号資産取引所に、ペイパル、米ユーザー向けに「PYUSD」の海外送金サービス開始、バイナンスローンチプール、「Saga(SAGA)」取扱開始、米国政府がCoinbaseへ2000BTC送金か、ダークウェブから押収のビットコインの可能性

米国政府がCoinbaseへ2000BTC送金か、ダークウェブから押収のビットコインの可能性

米国政府が所有するものと見られる暗号資産(仮想通貨)ウォレットから、米大手暗号資産取引所コインベース(Coinbase)へ2,000BTC(約200億円相当)が4月2日に送金された。このことはオンチェーン情報を追跡する為のインテリジェンス・プラットフォーム「アーカム(Arkham)」にて確認できる

【4/4話題】ギャラクシーデジタルが1億ドル規模の暗号資産ファンドか、HISが「Astar zkEVM」採用など

ギャラクシーデジタル、1億ドル規模の暗号資産ファンド立ち上げか=報道、HISが「Astar zkEVM」採用、VTuberのNFTアート発行で、イングランド銀行、「デジタルサンドボックス」の条件を設定、三菱UFJ信託銀、「分散型ID」用いたメタバース空間の活動履歴証明の実証実験、米SEC、「イーサリアム現物ETF」の上場申請3件に関するパブリックコメント募集、アルゼンチン、VASPの登録制度を導入=報道、ビットコインキャッシュ(BCH)が2度目の半減期に到達、セレスティア(TIA)、「Arbitrum Orbit」でBlobstreamサポート開始、ヴィタリック、ブログで「ミームコイン」に言及

【4/3話題】Wormholeの独自トークン「W」が本日エアドロ、パラダイムが新ファンド組成で7.5億ドル調達かなど

Wormholeの独自トークン「W」が本日エアドロ、バイナンス等の多数大手取引所にも上場へ、シンガポール金融管理局が暗号資産規制範囲を拡大、ユーザー資産保護強化要件も導入、暗号資産特化VCパラダイム、新ファンド組成で7.5億ドル調達を協議中か=報道、a16z、テクノロジー×ゲーム特化のアクセラレータプログラム「SPEEDRUN」募集開始、クリプトドットコム、韓国でサービス提供開始へ、静岡市の「しずトク商品券 」、ブロックチェーン「Corda」で電子発行

a16z、テクノロジー×ゲーム特化のアクセラレータプログラム「SPEEDRUN」募集開始

米大手ベンチャーキャピタルのアンドリーセン・ホロウィッツ(Andreessen Horowitz:a16z)が、3回目の募集となる「テクノロジー×ゲーム(Tech x Games)」に特化したスタートアップ向けアクセラレータプログラム「スピードラン(SPEEDRUN):SR003」を立ち上げた。このことはa16zのジェネラルパートナーであるアンドリュー・チェン(Andrew Chen)氏のXアカウントから4月2日発表された

【4/2話題】テザー社のビットコイン総保有額が50億ドル相当に、タイ最大の暗号資産取引所がIPO計画かなど

テザー社が8888BTCを追加購入、総保有額は50億ドル相当に、テザー社、「SOC2 タイプ1」のセキュリティ監査完了を報告、タイ最大の暗号資産取引所BitkubがIPO計画か=報道、「ミームコインを無意味と鼻であしらう前に注意を払うべき」アーサーヘイズが指摘、チェーンに好影響の可能性も、モジュール式L1ブロックチェーン「XION」が約38億円調達、野村のレーザーデジタルら参加、コインベースにオンチェーン分析の「Arkham(ARKM)」上場へ、ヴィタリックがL2の内部スケーリングや並列処理に注目したブログ投稿、ハッシュハブがコワーキングスペース閉鎖、レンディング事業は新会社へ承継、DeFimansがMessariと提携、「Messari Japan」ローンチとキックオフパーティー4/15開催へ

モジュール式L1ブロックチェーン「XION」が約38億円調達、野村のレーザーデジタルら参加

ブロックチェーンの一般化に焦点を当てたモジュール式L1ブロックチェーン「ザイオン(XION)」が、同チェーンの開発拡大に向けた約38億円(2,500万ドル)の資金調達を実施した。同チェーンのコア貢献者であるバーント(Burnt)の公式ブログから4月1日発表された