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ニュースカテゴリに紐づく記事の一覧です

【6/21の話題】TITAN大暴落マーク・キューバン氏規制の必要性示す、HashHubレンディングがUSDC取扱など(音声ニュース)

歴史的大暴落のIron Finance「TITAN」とは? 投資家マーク・キューバン氏が経験から示す規制の必要性、HashHubレンディング、USDC取扱開始、水資源管理にブロックチェーン、米コロラド州が技術研究の法案承認、Perfume初のNFT作品、約325万円で落札、米コインベースの日本法人、交換業登録完了、「ブロックチェーンが国家戦略に」政府成長戦略にてBC活用が明記、BBVA銀行、スイスでビットコイン取引提供とカストディサービス開始、三菱UFJモルガンスタンレー証券、DTSのマネロン等対策システム「AMLion」採用

プロバスケットボールチームの岩手ビッグブルズ、FiNANCiEにてクラブトークン発行

株式会社フィナンシェが、同社提供のブロックチェーン技術を利用した次世代クラウドファンディングサービス「FiNANCiE(フィナンシェ)」において、B3.LEAGUE(ジャパン・バスケットボールリーグ)に所属しているプロバスケットボールチーム、岩手ビッグブルズのクラブトークンの発行と販売の開始を6月18日発表した

「ブロックチェーンが国家戦略に」政府成長戦略にてBC活用が明記

内閣官房の成長戦略会議事務局が、日本における成長戦略計画が閣議決定されたことを6月18日発表した。 この計画の「第2章 新たな成長の原動力となるデジタル化への集中投資・実装とその環境整備」には「ブロックチェーン等の新しいデジタル技術の活用」が明記されている。これによりブロックチェーンが国家戦略として取り組まれることになった

【6/18の話題】JCBとソラミツがサイバー空間サービスキット提供へ、デジタル庁重要施策にBCなど(音声ニュース)

JCBとソラミツ、サイバー空間サービスキットを提供へ。エピック・ゲームスのゲームエンジン上で、デジタル庁の重要施策にブロックチェーン、「デジタル社会の実現に向けた重点計画」が閣議決定、米共和党、暗号資産での政治献金可能へ、アフリカでDeFi活用しエネルギーアクセス加速、Energy WebとENGIE Energy Accessが提携、チリーズのSocios. com、NBAセブンティシクサーズと提携、モルガン・スタンレー・キャピタル・インターナショナル(MSCI)、暗号資産インデックス導入を検討か、PayPalやセールスフォースらから約15億円調達、ブロックチェーンBIツールのTRM、世界銀行がエルサルバドルのBTC導入の支援拒否。環境面と透明性を理由に、CNN、NFT販売サービス「Vault by CNN」発表、ピラミッドやスフィンクスがNFTに、エンジンとバーチャルワールズが提携、マクラーレン・レーシングがテゾスと提携、NFTプラットフォーム構築へ、露ノリリスク・ニッケル、銅とニッケルを裏付けにしたETCのトークン発行

デジタル庁の重要施策にブロックチェーン、「デジタル社会の実現に向けた重点計画」が閣議決定

「デジタル社会の実現に向けた重点計画」が閣議決定 ・「デジタル社会の実現に向けた重点計画」が6月18日に閣議決定された。この計画にはブロックチェーンについての言及もあり、デジタル庁の重要施策にブロックチェーンが入れ込まれたことになる。

アフリカでDeFi活用しエネルギーアクセス加速、Energy WebとENGIE Energy Accessが提携

NPOのエナジー・ウェブ(Energy Web)、アフリカのエンジー・エネルギー・アクセス(ENGIE Energy Access)が分散型金融(DeFi)を活用したクラウドファンディング・プラットフォームを通じて、サハラ以南のアフリカにおけるエネルギー・アクセスを加速するためのパートナーシップを6月17日に発表した。DeFiを活用したクラウドファンディング・プラットフォームは、オープンソースのEnergy Web技術スタック上に構築され、投資家がクリーンエネルギーの導入を支援するマイクロローンを提供できるようになるとのことだ。

JCBとソラミツ、サイバー空間サービスキットを提供へ。エピック・ゲームスのゲームエンジン上で

JP GAMES株式会社が株式会社ジェーシービー、ソラミツ株式会社とともに2021年下期よりエピック・ゲームス(Epic Games)のゲームエンジン「Unreal Engine(アンリアル・エンジン)」上で実行される企業向けサイバー空間サービスキット「PEGASUS WORLD KIT(ペガサス・ワールド・キット」の提供を開始することを6月17日に発表した。対応プラットフォームはiOS、Android、PC (Windows, Mac)、ゲームコンソール、VRデバイスで、空間性能は空間同時接続人数が数百万人、同時表示数がスマホ50から100で、PCが100以上となっている。

PayPalやセールスフォースらから約15億円調達、ブロックチェーンBIツールのTRM

エンタープライズ向けブロックチェーンツール提供の米TRM LabsがシリーズAラウンドにて約15億円(140万ドル)の資金調達を行なったことを6月16日に発表した。このシリーズAラウンドではBessemer Venture Partnersが主導し、PayPal Ventures、Initialized Capital、Jump Capital、Salesforce Ventures、Operator Partners、Blockchain Capital、およびGoogleの役員らが参加した。その他の既存の投資家にはY Combinator、Alumni Ventures Group、The MBA Fund、Tapas Capital、SGH Capitalなどがいる。

【6/17の話題】ピーター・ティールがDAOへ出資、南葛SCがトークン発行など(音声ニュース)

ピーター・ティールがDAOへの出資を牽引、ビットダオが約250億円調達、AFINとR3が提携、CBDCのサンドボックス立ち上げ、米モルガン・スタンレー、4つ目のビットコイン投資ファンド組成中、米FOX、NFT事業へ110億円の資金投入、カイバーネットワークとポリゴン、DeFiの流動性強化へ向け提携、『キャプテン翼』高橋陽一氏代表の「南葛SC」、FiNANCiEでトークン発行 マイクリとのNFTコラボも実施、フォビジャパン、ベーシックアテンショントークン(BAT)を上場

『キャプテン翼』高橋陽一氏代表の「南葛SC」、FiNANCiEでトークン発行 マイクリとのNFTコラボも実施

株式会社フィナンシェが、同社提供のブロックチェーン技術を利用した次世代クラウドファンディングサービス「FiNANCiE(フィナンシェ)」において、『キャプテン翼』の原作者、高橋陽一氏が代表取締役を務める南葛SCのクラブトークン発行と販売を開始することを6月17日発表した

ピーター・ティールがDAOへの出資を牽引、ビットダオが約250億円調達

DAO(自律分散型組織)としてビットダオ(BitDAO)が組成され、ピーター・ティールやアラン・ハワードなど複数の著名な投資家から約250億円(2億3000万ドル)の資金調達を行なったとThe Blockが6月16日に報じた。この調達はプライベート・トークン・セール によって行われたとのことだ。