ビットフライヤーにアクシーインフィニティ(AXS)・ディセントラランド(MANA)・イミュータブル(IMX)上場

ビットフライヤーにAXS・MANA・IMX上場

国内暗号資産(仮想通貨)取引所ビットフライヤー(bitFlyer)が、アクシーインフィニティ(AXS)、ディセントラランド(MANA)、イミュータブル(IMX)の3銘柄の暗号資産を新たに2月5日より取り扱い開始した。

なおビットフライヤーでは、同3銘柄を「販売所」サービスにて取り扱うとのこと。

また今回の上場にて、ビットフライヤーでは合計25銘柄の暗号資産を取り扱うことになった。

現在同取引所では、AXS、MANA、IMXの他、ビットコイン(BTC)、イーサリアム(ETH)、イーサリアムクラシック(ETC)、ライトコイン(LTC)、ビットコインキャッシュ(BCH)、モナコイン(Mona)、リスク(LSK)、リップル(XRP)、ベーシックアテンショントークン(BAT)、ステラルーメン(XLM)、ネム(XEM)、テゾス(XTZ)、ポルカドット(DOT)、チェーンリンク(LINK)、シンボル(XYM)、ポリゴン(MATIC)、メイカー(MKR)、ジパングコイン(ZPG)、フレア(FLR)、パレットトークン(PLT)、シバイヌ(SHIB)、ザ・サンドボックス(SAND)が取り扱われている。

なお国内暗号資産取引所においてAXSが上場するのは6例目。ビットフライヤーの他、ビットバンク・ビットトレード・DMM Bitcoin・バイナンスジャパン・コインチェックがAXSを取り扱っている。

またMANAについては国内3例目。ビットフライヤー・ビットバンク・バイナンスジャパンがMANAを取り扱っている。

そしてIMXもビットフライヤーが国内3例目。他にはビットバンク・コインチェックがIMXを取り扱っている。

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参考:ビットフライヤー
images:iStocks/Ninja-Studio

この記事の著者・インタビューイ

大津賀新也

「あたらしい経済」編集部
副編集長
ブロックチェーンに興味を持ったことから、業界未経験ながらも全くの異業種から幻冬舎へ2019年より転職。あたらしい経済編集部では記事執筆の他、音声収録・写真撮影も担当。

「あたらしい経済」編集部
副編集長
ブロックチェーンに興味を持ったことから、業界未経験ながらも全くの異業種から幻冬舎へ2019年より転職。あたらしい経済編集部では記事執筆の他、音声収録・写真撮影も担当。

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