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リップルの米ドルステーブルコイン「RLUSD」、韓国4取引所で取引可能に。アップビット・ビッサムなど

米ドル裏付け型ステーブルコイン「リップルUSD(RLUSD)」が、韓国の暗号資産(仮想通貨)取引所アップビット(Upbit)、ビッサム(Bithumb)、コインワン(Coinone)、コービット(Korbit)で取引可能になった。リップルのステーブルコイン部門シニアバイスプレジデントで、スタンダード・カストディ(Standard Custody)のCEOを務めるジャック・マクドナルド(Jack McDonald)氏が7月30日にXで報告した

リップル技術陣、XRPレジャーの将来設計を議論。ステーキング導入は思考実験として提示と強調

米リップル(Ripple)社の開発部門リップルX(RippleX)でエンジニアリングを統括するJ・アヨ・アキンイェレ(J. Ayo Akinyele)氏が、ブロックチェーン「XRPレジャー(XRP Ledger)」にネイティブのステーキング機能を導入する可能性についての考察を11月19日に自身のXアカウントに投稿した

リップル・DBS・フランクリンテンプルトン、米国債トークン化ファンド活用で覚書締結

米リップル(Ripple)社、ディービーエス(DBS)銀行、フランクリン・テンプルトン(Franklin Templeton)の3社が、トークン化マネーマーケットファンドとステーブルコインを活用した取引・融資ソリューションの提供に向け、MoU(覚書)を締結した。リップル社が9月18日に発表した