LINE BITMAX、暗号資産のつみたてサービス提供開始

LINE BITMAXがつみたてサービス開始

国内暗号資産(仮想通貨)取引所LINE BITMAX(ラインビットマックス)が、暗号資産のつみたてサービス提供開始を7月17日に発表した。

同サービスは、ユーザーの選択した設定に基づいて定期・定額で暗号資産の購入ができるサービスだ。つみたて1回あたりの金額(日本円)と、購入頻度(毎日・毎週・毎月)が設定可能だ。設定に従って、ビットマックスの販売所における取引レートに基づき、午前12時に購入を実行するとのこと。

同サービスに対応する暗号資産は、カイア(KAIA)、ビットコイン(BTC)、イーサリアム(ETH)、リップル(XRP)、ライトコイン(LTC)、ビットコインキャッシュ(BCH)、ステラルーメン(XLM)となっている。

参考:ビットマックス
画像:PIXTA

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大津賀新也

「あたらしい経済」編集部
副編集長
ブロックチェーンに興味を持ったことから、業界未経験ながらも全くの異業種から幻冬舎へ2019年より転職。あたらしい経済編集部では記事執筆の他、音声収録・写真撮影も担当。

「あたらしい経済」編集部
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ブロックチェーンに興味を持ったことから、業界未経験ながらも全くの異業種から幻冬舎へ2019年より転職。あたらしい経済編集部では記事執筆の他、音声収録・写真撮影も担当。

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