#暗号通貨

幻冬舎のブロックチェーン・仮想通貨(暗号資産)メディア「あたらしい経済」が新企画「声で伝えるプレスリリース『VOICE RELEASE(ボイスリリース)』」をスタート

「VOICE RELEASE」は「ニュースは直接その当事者の方に声で語っていただいた方が、より正しく伝わるはず」をコンセプトにした音声によるプレスリリース企画です。様々な企業や団体がプレスリリースを行う際に、「あたらしい経済」編集部員がインタビューをさせていただき、そのリリースの内容を音声にして読者にお届けします。

分散型ジャーナリズムPF「Civil」開始、次世代型SNS「FiNANCiE」オープンβ版公開、eToroが米国でも仮想通貨取引開始などのブロックチェーン・仮想通貨ニュース解説

分散型ジャーナリズム・コンテンツプラットフォーム「シビル(Civil)」がローンチ ・世界最大手証券会社eToro、米国でも仮想通貨取引を開始 ・フィナンシェがSNSサービス「FiNANCiE」のオープンベータ版をリリース

暗号通貨の父 デイビット・ショーン (David Chaum)氏に突撃取材!

今回はサトシ・ナカモトよりずっと前、1982年に公開鍵を用いた暗号化による電子マネー「eCASH」を考案し、暗号通貨の父と呼ばれるデイビット・ショーン(David Chaum)氏に突撃取材をしました。 なぜ1982年という時代に暗号通貨を生み出したのか、現状のブロックチェーンをどのようにみているか、ブロックチェーンエイジの若者はこれからの将来と向き合うべきか、将来ブロックチェーンはどうなると思うかなどについて語っていただきました。

“次世代のお金”のスマートコントラクトを守る「Quantstamp」の挑戦

QuantstampはEthereumのスマートコントラクトの脆弱性を発見するためのセキュリティ監査プロトコルだ。 代表のリチャード率いるQuantstampはチームとしての評価が非常に高く、2018年2月に本田圭佑氏の個人ファンド「KSK Angel」から出資を受けており、さらにY Combinatorのアクセラレータープログラムにも参加している。 今回は、チームのHead of Japan and APACである小田さんにニュートリノで、Quantstampの現状、未来を含めブロックチェーン全体の可能性を取材してきた。