コインベースでニューヨーク在住者が13種類のDeFiトークンを利用可能に

コインベースでニューヨーク在住者がDeFiトークンを利用可能に

コインベースはニューヨーク在住者が13種類のDeFi(分散型金融)プロトコルのトークンを利用可能になったことを3月1日に発表した。

利用可能になったのは「Aave(AAVE)、Balancer(BAL)、Band Protocol(BAND)、Bancor(BNT)、Compound(COMP)、The Graph(GRT)、Loopring(LRC)、Maker(MKR)、Ren(REN)、Synthetix(SNX)、Uniswap(UNI)、Wrapped Bitcoin(WBTC)&http://yearn.finance(YFI)」の合計13種類だ。

(images:iStocks/-Who_I_am

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あたらしい経済 編集部

ブロックチェーン、仮想通貨(暗号通貨)、トークンエコノミー、評価経済、シェアリングエコノミーなどの「あたらしい経済」をテーマにしたWEBメディアです。「あたらしい経済」モデルやそこでの稼ぎ方、そこで未来を切り開く人々のエピソード、あたらしい時代における働き方や学ぶべきことなどを、紹介します。これから「あたらしい経済」時代を迎える すべての個人 に、新時代をサバイバルするための武器を提供する、全くあたらしいWEBメディア・プロジェクトです。

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