積水ハウスがブロックチェーン技術利用の賃貸入居プロセスワンストップ化サービス発表、中国浙商銀行がBC上の債権を担保に約18億3400万円の債券発行などのブロックチェーン・仮想通貨ニュース解説

ラジオ「あたらしい経済ニュース」では、ブロックチェーン・仮想通貨・フィンテックについての最新ニュースの解説を編集部メンバーが平日毎日ラジオ音声でお届けします。ぜひとも1日のニュースのチェックにご活用ください。(ラジオの再生はページ下部参照)

・積水ハウスがブロックチェーン技術を利用した賃貸入居プロセスのワンストップ化へ向けたサービスを発表

・中国の浙商銀行がブロックチェーン上の債権を担保に約18億3400万円の債券を発行

・フレセッツが暗号資産(仮想通貨)ウォレットユーザーのプライバシー向上技術開発に成功

・コインチェックがブロックチェーン技術を活用したSaaS型株主総会業務支援事業の検討開始を発表

・P2P電力取引プラットフォーム提供のデジタルグリッドが東芝ら5社より7.5億円の資金調達

・IOST財団がメディカル・ヘルステックのプラクスと健康管理記録のヘルスケア領域にブロックチェーン技術活用へ

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オープニング曲:小林未季
(images:iStock/artsstock)

この記事の著者・インタビューイ

あたらしい経済 編集部

ブロックチェーン、仮想通貨(暗号通貨)、トークンエコノミー、評価経済、シェアリングエコノミーなどの「あたらしい経済」をテーマにしたWEBメディアです。「あたらしい経済」モデルやそこでの稼ぎ方、そこで未来を切り開く人々のエピソード、あたらしい時代における働き方や学ぶべきことなどを、紹介します。これから「あたらしい経済」時代を迎える すべての個人 に、新時代をサバイバルするための武器を提供する、全くあたらしいWEBメディア・プロジェクトです。

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