クラーケンが5月20日からSandbox(SAND)、Enjin(ENJ)、LivePeer(LPT)取り扱い

クラーケンがSandbox(SAND)、Enjin(ENJ)、LivePeer(LPT)取り扱いへ

米サンフランシスコ拠点の暗号資産(仮想通貨)取引所クラーケン(Kraken)がSandbox(SAND)、Enjin(ENJ)、LivePeer(LPT)を取り扱い開始することを5月17日発表した。

取引はそれぞれ、USD、EUR、GBP、BTCにて行える。取引の最低額は10SAND、2ENJ、0.20LPTとのこと。

取引開始は5月20日の15:30(協定世界時)からの予定となっている。

なお米国、カナダ、オーストラリア、日本の居住者はこの取引を利用できない。

参考:Kraken

(images:iStocks/Ninja-Studio)

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あたらしい経済 編集部

「あたらしい経済」 はブロックチェーン、暗号通貨などweb3特化した、幻冬舎が運営する2018年創刊のメディアです。出版社だからこその取材力と編集クオリティで、ニュースやインタビュー・コラムなどのテキスト記事に加え、ポッドキャストやYouTube、イベント、書籍出版など様々な情報発信をしています。また企業向けにWeb3に関するコンサルティングや、社内研修、コンテンツ制作サポートなども提供。さらに企業向けコミュニティ「Web3 Business Hub」の運営(Kudasaiと共同運営)しています。

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