クラーケンが5月20日からSandbox(SAND)、Enjin(ENJ)、LivePeer(LPT)取り扱い

クラーケンがSandbox(SAND)、Enjin(ENJ)、LivePeer(LPT)取り扱いへ

米サンフランシスコ拠点の暗号資産(仮想通貨)取引所クラーケン(Kraken)がSandbox(SAND)、Enjin(ENJ)、LivePeer(LPT)を取り扱い開始することを5月17日発表した。

取引はそれぞれ、USD、EUR、GBP、BTCにて行える。取引の最低額は10SAND、2ENJ、0.20LPTとのこと。

取引開始は5月20日の15:30(協定世界時)からの予定となっている。

なお米国、カナダ、オーストラリア、日本の居住者はこの取引を利用できない。

参考:Kraken

(images:iStocks/Ninja-Studio)

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あたらしい経済 編集部

ブロックチェーン、仮想通貨(暗号通貨)、トークンエコノミー、評価経済、シェアリングエコノミーなどの「あたらしい経済」をテーマにしたWEBメディアです。「あたらしい経済」モデルやそこでの稼ぎ方、そこで未来を切り開く人々のエピソード、あたらしい時代における働き方や学ぶべきことなどを、紹介します。これから「あたらしい経済」時代を迎える すべての個人 に、新時代をサバイバルするための武器を提供する、全くあたらしいWEBメディア・プロジェクトです。

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