クラーケンでRarible(RARI)、Aavegotchi(GHST)、Polygon(MATIC)の取引開始

クラーケンでRarible(RARI)、Aavegotchi(GHST)、Polygon(MATIC)の取引開始

米サンフランシスコ拠点の暗号資産(仮想通貨)取引所クラーケン(Kraken)がRarible(RARI)、Aavegotchi(GHST)、Polygon(MATIC)の取引開始を5月17日発表した。

取引はそれぞれ、USD、EUR、GBP、BTCにて行える。取引の最低額は0.3 RARI、5GHST、20MATICとのこと。

なお米国、カナダ、オーストラリア、日本の居住者はこの取引を利用できない。

参考:Kraken取り扱い開始告知取引開始告知

(images:iStocks/Ninja-Studio)

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あたらしい経済 編集部

「あたらしい経済」 はブロックチェーン、暗号通貨などweb3特化した、幻冬舎が運営する2018年創刊のメディアです。出版社だからこその取材力と編集クオリティで、ニュースやインタビュー・コラムなどのテキスト記事に加え、ポッドキャストやYouTube、イベント、書籍出版など様々な情報発信をしています。また企業向けにWeb3に関するコンサルティングや、社内研修、コンテンツ制作サポートなども提供。さらに企業向けコミュニティ「Web3 Business Hub」の運営(Kudasaiと共同運営)しています。

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