Reebok、NFTスニーカー200足を販売スタート

Reebok、NFTスニーカー200足を販売スタート

スポーツブランドのReebok(リーボック)がNFTスニーカーを200足を販売していることを発表した。スニーカーは「Classic Red & Yellow」と「Cold Steel」の2種類があり、それぞれ100足限定となっており、セットでの販売も行われている。

リーボックがNFTを販売しているのは、「Atomic Hub」というプラットフォームだ。「Atomic Hub」での決済は暗号資産(仮想通貨)WAX(WAXP)のみが対応している。

今回NFT化したのは、A$AP Nast(エイサップ・ナスト)の手がけるブランド「NST2」と「Reebok(リーボック)」のコラボスニーカーのようだ。

関連記事:特集「NFT大解剖」

特集「NFT大解剖」

参考:Atomic Hub

(images:iStock/berya113・20fifteen)

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あたらしい経済 編集部

ブロックチェーン、仮想通貨(暗号通貨)、トークンエコノミー、評価経済、シェアリングエコノミーなどの「あたらしい経済」をテーマにしたWEBメディアです。「あたらしい経済」モデルやそこでの稼ぎ方、そこで未来を切り開く人々のエピソード、あたらしい時代における働き方や学ぶべきことなどを、紹介します。これから「あたらしい経済」時代を迎える すべての個人 に、新時代をサバイバルするための武器を提供する、全くあたらしいWEBメディア・プロジェクトです。

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