特集 暗号資産は世界をどう変えるか?

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ミスビットコインが投資家として注目するプロジェクト(グラコネ 藤本真衣氏 2/5)

第2回は藤本氏に自身も投資を行っているブロックチェーンゲームの「アクシー・インフィニティ」、ブロックチェーンゲーム内のNFTに投資する分散型自律組織(DAO)のプロジェクト「イールド・ギルド・ゲームス」そして国内でLightning Networkのプロトコルとアプリケーションを開発するNayuta(ナユタ)について語っていただきました。

暗号資産やブロックチェーンが作る「DAO」とは?(ビットフライヤーブロックチェーン 加納裕三氏 5/5)

ビットフライヤーブロックチェーン代表取締役の加納裕三氏のインタビュー動画を公開(第5回/全5回)。 今回は暗号資産やブロックチェーンがこれから10年後、20年後、どんな世界を作るのか、そこで重要になるDAO(自律分散型組織)について語っていただきました。

ビットコインは、もう戻れないところまできた(ビットフライヤーブロックチェーン 加納裕三氏 1/5)

雑誌「GOETHE」 が暗号資産やブロックチェーン業界のキーパーソンを取材する連載「暗号資産は世界をどう変えるか?」と「CONNECTV」とのコラボ企画。今回はビットフライヤーブロックチェーン代表取締役の加納裕三氏のインタビュー動画を公開(第1回/全5回)。

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【8/5話題】ドラゴンフライのハシーブ・クレシがAI脆弱性の「発見コスト」報告提案、BNYが暗号資産カストディにステーキング機能追加へなど(音声ニュース)

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デジタル資産取引所ハッシュキーエクスチェンジ(HashKey Exchange)が、米金融大手JPモルガン(J.P. Morgan)で顧客資金口座を開設するための承認を取得した。同取引所を傘下に持つ、アジアの総合デジタル資産企業であるハッシュキーホールディングス(HashKey Holdings:以下、ハッシュキー)が8月3日に発表した

ビットゴー、WBTCのクロスチェーン基盤にチェーンリンクCCIP採用

暗号資産(仮想通貨)の保管・管理サービスを提供するビットゴー(BitGo)が、ラップド・ビットコイン(Wrapped Bitcoin:WBTC)および今後同社が発行する資産について、チェーンリンク(Chainlink)のクロスチェーン・インターオペラビリティ・プロトコル(Cross-Chain Interoperability Protocol:CCIP)を独占的なクロスチェーン基盤として採用すると8月4日に発表した