流れに乗り損ねた、ビットコインへのあの頃の後悔(マネックスグループ松本大氏 2/6)

流れに乗り損ねた、ビットコインへのあの頃の後悔

雑誌「GOETHE」 が暗号資産やブロックチェーン業界のキーパーソンを取材する連載「暗号資産は世界をどう変えるか?」と「CONNECTV」とのコラボ企画。

今回はマネックスグループ株式会社取締役会長兼代表執行役社長CEO 松本大氏のインタビュー動画を公開(第2回/全6回)。

第2回は松本氏に「ビットコインが一つのアセットになると思ったタイミング」や「マネックスがどのようにビットコインと関わっていったのか」について語っていただきました。

(聞き手:あたらしい経済 設楽悠介)

動画を見る

→これまでの動画シリーズはこちら

インタビューイプロフィール

松本 大(Oki Matsumoto)
マネックスグループ 代表執行役社長CEO 1963年埼玉生まれ。東京大学法学部卒業。ゴールドマン・サックス証券ゼネラルパートナーなどを経て、99年にマネックス証券を設立。マネックスグループのCEOを務める。
→マネックスグループ公式サイト
→松本 大氏ツイッター

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雑誌「GOETHE」の取材記事はこちら

→広がり続けるビットコインへの投資。その先にある金融の未来とは?

※この番組は一般的な情報の提供のみを目的として配信しているものであり、いかなる暗号資産、有価証券等の取得を勧誘するものではありません。また、当社及び出演者による投資助言を目的としたものではありません。暗号資産投資にはリスクが伴います。投資を行う際はリスクを了承の上、ご自身の判断で行っていただくよう、お願い申し上げます。

この記事の著者・インタビューイ

あたらしい経済 編集部

「あたらしい経済」 はブロックチェーン、暗号通貨などweb3特化した、幻冬舎が運営する2018年創刊のメディアです。出版社だからこその取材力と編集クオリティで、ニュースやインタビュー・コラムなどのテキスト記事に加え、ポッドキャストやYouTube、イベント、書籍出版など様々な情報発信をしています。また企業向けにWeb3に関するコンサルティングや、社内研修、コンテンツ制作サポートなども提供。さらに企業向けコミュニティ「Web3 Business Hub」の運営(Kudasaiと共同運営)しています。

これから「あたらしい経済」時代を迎える すべての個人 に、新時代をサバイバルするための武器を提供する、全くあたらしいWEBメディア・プロジェクトです。

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