ゲーム、アート、高級ブランド、NFTは何と相性がいい?(スタートバーン施井泰平氏 2/4)

ゲーム、アート、高級ブランド、NFTは何と相性がいい?

雑誌「GOETHE」 が暗号資産やブロックチェーン業界のキーパーソンを取材する連載「暗号資産は世界をどう変えるか?」と「CONNECTV」とのコラボ企画。

今回は現代美術家であり、アート×ブロックチェーンの事業を展開するスタートバーン株式会社の代表取締役CEO 施井泰平氏のインタビュー動画を公開(第2回/全4回)。

第2回は施井氏にNFTは何に使われているのか、最も印象的だったNFT作品とは、そしてコロナはNFTにどんな影響を与えたのか、など語っていただきました。

(聞き手:あたらしい経済 大津賀新也/GOETHE 宮寺拓馬)

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インタビューイプロフィール

施井泰平(Tihei shii)
スタートバーン代表取締役CEO。1977年東京都生まれ。幼少期をアメリカで過ごす。多摩美術大学絵画科油画専攻卒業後、美術家として活躍。2014年、東京大学大学院在学中にスタートバーンを起業した。

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あたらしい経済 編集部

ブロックチェーン、仮想通貨(暗号通貨)、トークンエコノミー、評価経済、シェアリングエコノミーなどの「あたらしい経済」をテーマにしたWEBメディアです。「あたらしい経済」モデルやそこでの稼ぎ方、そこで未来を切り開く人々のエピソード、あたらしい時代における働き方や学ぶべきことなどを、紹介します。これから「あたらしい経済」時代を迎える すべての個人 に、新時代をサバイバルするための武器を提供する、全くあたらしいWEBメディア・プロジェクトです。

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