【1/28話題】テザーの米国市場向け新ステーブルコイン「USAT」、レーザーデジタルが連邦信託銀行の申請、アニモカJPとルートストックが提携など(音声ニュース)

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紹介したニュース

  • テザー、新ステーブルコイン「USAT」を正式ローンチ。米国向けにGENIUS法準拠
  • 野村HD子会社レーザーデジタル、連邦信託銀行の設立を米OCCに申請
  • アニモカJP、BTCFi提供「ルートストック」とDAT領域で提携
  • 暗号資産決済インフラMeshがシリーズCで75Mドル調達、評価額1Bドルでユニコーンに
  • クラーケン、DeFi活用の利回り獲得機能を提供開始、アーベ、モルフォなど利用可能に
  • ビットワイズ、DeFiレンディング「モルフォ」で自己保管型ボールト提供開始、USDCで最大6%APY目標
  • 証券トークン化基盤のスーパーステート、約82.5Mドル調達
  • 量子コンピュータ時代の暗号リスクを再整理、a16z研究者が「拙速な全面移行」に警鐘

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オープニング曲:小林未季

この記事の著者・インタビューイ

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米ベンチャーキャピタルのアンドリーセン・ホロウィッツ(Andreessen Horowitz:a16z)の暗号資産(仮想通貨)部門「a16z crypto」のリサーチパートナーであるジャスティン・セイラー(Justin Thaler)氏による、量子コンピュータと暗号技術の関係について整理した記事が公開された