あたらしい経済 編集部

「あたらしい経済」 はブロックチェーン、暗号通貨などweb3特化した、幻冬舎が運営する2018年創刊のメディアです。出版社だからこその取材力と編集クオリティで、ニュースやインタビュー・コラムなどのテキスト記事に加え、ポッドキャストやYouTube、イベント、書籍出版など様々な情報発信をしています。また企業向けにWeb3に関するコンサルティングや、社内研修、コンテンツ制作サポートなども提供。さらに企業向けコミュニティ「Web3 Business Hub」の運営(Kudasaiと共同運営)しています。

これから「あたらしい経済」時代を迎える すべての個人 に、新時代をサバイバルするための武器を提供する、全くあたらしいWEBメディア・プロジェクトです。

「あたらしい経済」 はブロックチェーン、暗号通貨などweb3特化した、幻冬舎が運営する2018年創刊のメディアです。出版社だからこその取材力と編集クオリティで、ニュースやインタビュー・コラムなどのテキスト記事に加え、ポッドキャストやYouTube、イベント、書籍出版など様々な情報発信をしています。また企業向けにWeb3に関するコンサルティングや、社内研修、コンテンツ制作サポートなども提供。さらに企業向けコミュニティ「Web3 Business Hub」の運営(Kudasaiと共同運営)しています。

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【2/7話題】ソラナネットワークが5時間停止し再開、マイクロストラテジーがビットコイン追加購入など

ソラナネットワークが約5時間停止、現在は再開、イエレン米財務長官、「議会はステーブルコインを規制する権限を提供すべき」と発言、米マイクロストラテジー、約877億円相当のビットコイン追加購入。合計保有数19万BTCに、自称ビットコイン発明者クレイグライト、主張を裏付ける文書について偽造を否定、バイナンスにモジュラーブロックチェーン「Dymension(DYM)」上場、メインネット公開にあわせ、コインベースにBase上の「Aerodrome Finance(AERO)」とOP上の「Velodrome Finance(VELO)」上場、メタマスク、「Robinhood Connect」統合で暗号資産の購入手段を追加、アークインベストのキャシーウッド、現物ビットコインETFで金からBTCへの移行進むと指摘、Doodlesがコラボ「G-Shock」の詳細発表、渋谷PARCOでポップアップ開催へ、ソラナモバイルの新web3スマホ「Chapter2」、予約注文数が6万台に、クリプトリエ、NFTマーケティングプラットフォーム「MintMonster」提供開始、SBI VCトレード、「Prime優遇プログラム」新設。月間1000万円以上の売買で翌月キャッシュバック、米国、ビットコインマイニングの電力消費量について緊急調査を開始=報道、再生不動産を小口購入可能な宿泊権NFTに、ライフルが「LIFULL STAY」開始

【2/6話題】韓国規制当局が米SEC委員長とビットコインETFで会談か、ビットコイン支持派のエルサルバドル大統領が再選

韓国金融規制当局が今年Q2にゲンスラー委員長と会談か、「現物ビットコインETF」等で議論の意向=報道、エルサルバドル、ビットコイン支持派のブケレ大統領が再選、Terra(LUNA)のテラフォームラボ元CFO、モンテネグロから韓国へ引き渡される、バイナンスにゲーム特化ブロックチェーンの「Ronin(RON)」上場、トランプ前大統領、AIは「危険で恐ろしい」と指摘。改めてCBDCへの反対姿勢示す=FOX、アバランチのAva Labs、「Durango」アップグレードのプレリリースコード公開、セブンイレブン出資のグルメアプリ「SARAH」、「ONIGIRI Chain」リリース。アバランチサブ、ネットで、自称ビットコイン発明者クレイグライト、英裁判所で審理始まる=ロイター

【2/5話題】ブラックロックの「現物ビットコインETF」出来高、ビットバンクにマスクネットワーク(MASK)上場へなど

ブラックロックの「現物ビットコインETF」、1日の出来高でグレースケール「GBTC」上回る、ビットバンクにマスクネットワーク(MASK)上場へ、国内2例目、ビットフライヤーにアクシーインフィニティ(AXS)・ディセントラランド(MANA)・イミュータブル(IMX)上場、バイナンス、ソラナのオラクルネットワーク「Pyth Network(PYTH)」取扱いへ、アプトスラボ、MicrosoftのAIサービス搭載「アプトスアシスタント」一般公開、ジェネシス、SECとの訴訟和解で約30億円支払いへ、破産したジェネシス、約2360億円相当のグレースケール関連信託資産売却の承認求める、バイナンス、ビットコイン「Ordinals」NFTの取引・ミント対応のプラットフォーム立ち上げ、破綻した3AC創業者設立の取引所「OPNX」、今月閉鎖へ、タイSEC、同国取引所Zipmexにサービス一時停止を命令、中国北京市、暗号資産マイニングを引き続き取り締まる姿勢示す、本年度の計画で、バイビット、香港で「暗号資産プラットフォーム」ライセンス申請

【2/2話題】Polygon Labsが従業員の19%削減、ウォーレンら米上院議員が暗号資産の批判再表明など

Polygon Labsが従業員の19%削減、チームのパフォーマンス向上を目的に、エリザベス・ウォーレン含む米上院議員ら、法案推進の最中、暗号資産への批判を再度表明、米国の「現物ビットコインETF」、オプションの規制承認には数か月かかる可能性=情報筋、セルシウスがチャプター11を終了、債権者へ約4400億円の分配開始へ、新会社設立も、アーサーヘイズがソラナ(SOL)の価格上昇を予想か、1月に買い増し予告、テザー社が昨年第4四半期で約4170億円の純利益を計上、過去最高益、Doodles、カシオ「G-Shock」とコラボへ、ソラナDEX「Jupiter」、「JUP」ローンチとエアドロップ実施

EigenLayer(restaking)を学ぼう / Web3 Business Hub セミオープンセミナー(非会員・一般参加も可能) 2/16 19:30〜

2月16日に「あたらしい経済」と「Kudasai」が共同運営する、企業向けWeb3コミュニティ「Web3 Business Hub(WBH)」のセミオープンセミナーを開催します。通常のコミュニティセミナーは会員限定で開催しておりますが、今回は一般の方もご参加いただける枠をご用意いたしました。ぜひこの機会にご参加ください。

【2/1話題】オーケーコインジャパンにアプトス(APT)上場へ、リップル社会長のXRP口座に不正アクセスなど

国内初、オーケーコインジャパンにアプトス(APT)上場へ、リップル社会長、個人のXRP口座への不正アクセスを報告、ゼータチェーン(ZETA)、メインネットβローンチ、コインベースに「ゼータチェーン(ZETA)」上場、FTX、暗号資産取引所の再開を断念。顧客に全額返済へ、英国の元財務大臣、米コインベースのアドバイザーに、アルゼンチン新大統領、暗号資産保有申告の優遇措置を法案から取り下げ、ワールドコイン(WLD)、データプライバシーの懸念で香港で捜査中、独警察当局がオンライン海賊版グループ関連の約5万BTCを押収、同国では過去最大規模、サークル「USDC」、セロ(CELO)にネイティブ対応へ、コインチェック、エアリアルと共同開発の「実現損益チェッカー」提供開始、デジタル資産基盤「Progmat」、セキュリティトークン取扱金額1000億円超に。三菱商事が市場参入、ポリゴンラボ幹部ら、DeFi市場の不正行為撲滅のための規制枠組み提案

【音声解説】米国で販売開始が話題「現物ビットコインETF」とは?(SBI VCトレード 仮想NISHI)

今回は国内暗号資産(仮想通貨)取引所のSBI VCトレードより、アナリスト/新規事業戦略担当の仮想NISHI氏にご出演いただきました。NISHI氏に、2024年1月10日に米証券取引委員会(SEC)が承認し11日から販売開始され話題となっている「現物ビットコインETF」について解説していただきました。

【1/31話題】イーサリアムのDencunがSepoliaに実装、TransakがVisaと提携で145カ国超でオフランプ提供など

イーサリアム大型アップグレード「Dencun」が2つめのテストネットに実装完了、残すは「Holesky」、web3決済インフラTransakがVisaと提携、145カ国超でオフランプサービス提供へ、「現物イーサリアムETF」承認は5月23日との予想。スタンダードチャータード銀リサーチャー=報道、独警察当局がオンライン海賊版グループ関連の約5万BTCを押収、同国では過去最大規模、サークル「USDC」、セロ(CELO)にネイティブ対応へ、SBI VCトレード、ステーキングサービスに「フレア(FLR)」追加へ、バイナンスにソラナDEXの「ジュピター(JUP)」上場へ、暗号資産決済「Slash」がMantle Networkと提携、独自トークン「SVL」のエコシステム移行へ、イミュータブルのゲーム用ネットワーク「Immutable zkEVM」、メインネットのアーリーアクセス版が開始、コインチェック、バーチャル株主総会総合支援サービス「Sharely」を事業譲渡、トラベルルール対象法域追加の改正案が公表、UAE・インド・英国・ポルトガルなど追加へ、ヴィタリック、クリプトとAIの交わり方の課題や将来性を考察

【1/30話題】三菱UFJ信託らがステーブルコインの貿易活用を検討、StrideがDYDXリキッドステーキングなど

「国産ステーブルコイン」の貿易決済活用に向け共同検討開始、三菱UFJ信託・Progmat・STANDAGE・Gincoらが、DEX「dYdX」のトークン「DYDX」、Strideがリキッドステーキング提供開始、中国大手ファンドHarvest、香港で現物ビットコインETFを申請=報道、EU、域外の暗号資産企業に対する厳格な制限強化=ロイター、Magic Edenが「マジックエデンウォレット」一般公開、早期導入者にはNFTの無料特典も、アバランチのAva Labs、独自スケーリング技術「Vryx(ヴェリクス)」を発表、セキュリタイズジャパンとディーカレットDCP、デジタル通貨決済の公募自己募集型デジタル証券の提供に向け連携、ケネディJr.大統領候補、トランプ前大統領と同じくCBDC発行に反対の姿勢表明、アーサーヘイズ、ビットコイン価格は今年1Qに下落のリスクにさらされると予想

【1/29話題】グーグルで暗号資産信託の宣伝が可能に、政府・日銀がCBDCの連絡会議を初開催など

グーグルで暗号資産信託の宣伝が可能に、米国企業対象に、政府・日銀、CBDCの連絡会議を初開催 課題洗い出しへ、金融庁、「他社発行暗号資産の税制改正」に関連するパブコメ募集開始、自民党web3PT「DAOルールメイクに関する提言」が審議会で了承、関係省庁に申入れへ、米CFTC委員長、「現物ビットコインETF」承認による規制面リスクに懸念、法整備の必要性も指摘、ブラックロックの現物ビットコインETF、時価総額が20億ドル超える、「デジタルポンド」の導入是非判断は最短で25年以降=英当局、米テスラ、BTC保有量に変化なしか。2023Q4決算資料でビットコインに言及無し、ロールアップ用分散型プロトコル「AltLayer」、独自トークン「ALT」エアドロップ開始、Arbitrum One、チェーンリンクの「Chainlink Function」のサポート開始、米ワーナーミュージックとポリゴンラボの「Web3 Music Accelerator program」、2プロジェクト採択、サザビーズでビットコインに刻まれた詩が落札、詩単体は初

【随時更新】2024年 暗号資産/ブロックチェーンなどWeb3領域の主要カンファレンス日程まとめ

今年2024年も国内外で様々な暗号資産(仮想通貨)/ ブロックチェーンなどWeb3領域のカンファレンスの開催が予定されています。この記事では今年の主要なイベントについてご紹介します。今後こちらの情報も随時更新していく予定です。ぜひブックマークしてご利用ください(最終更新2024年1月26日)。

【1/26話題】INTMAXがアフリカ展開でKepple Africa Venturesと提携、Dencunの次回テストネット実装日が決定など

リョダンシステムズがKepple Africa Venturesと戦略的提携、「INTMAX」のアフリカ展開で、イーサリアム次期大型アップグレード「Dencun」、テストネット「Sepolia」・「Holesky」への実装日が決定、米SEC、グレースケール申請の「現物イーサリアムETF」転換判断をまたも延期、パブコメ募集も、グレースケールの「現物ビットコインETF」、1900億円超が別ファンドに流出。利確売りはほぼ終了か=JPモルガンアナリスト分析、メタマスクがニアプロトコル(NEAR)に対応開始、「MetaMask Snaps」による機能拡張で、日本円ステーブルコインのJPYC、東京都のエンジェル税制事前確認企業に登録、アバランチ上のミームコインを購入する際の資格基準が公開、米司法省がダークウェブ「Silk Road」利用者から押収の2934BTC売却へ、市場に影響の可能性も

【1/25話題】ブラックロックの「現物イーサリアムETF」の可否判断が延期、Polygon LabsがAggLayer v1公開へ

米SEC、ブラックロック申請の「現物イーサリアムETF」の可否判断を3月まで延期へ、Polygon Labs、ブロックチェーン相互運用に向け「AggLayer v1」公開へ、暗号資産レンディングNexo、ブルガリアに約4430億円の損害賠償を求める、スイスのデジタル資産銀行シグナムが60億円超を調達、評価額は約1300億円に、自称ビットコイン開発者クレイグライト、知的財産訴訟の和解を提案、Magic Eden、クロスチェーン報酬プログラム及びオープンソース化を発表

【1/24話題】Arkhamが4社の「現物ビットコインETF」のアドレス特定か、トランプがCBDC反対の姿勢強調など

オンチェーン情報追跡「Arkham」、ブラックロックら4社の「現物ビットコインETF」のアドレス特定か、米大統領選予備選で連勝中のトランプ前大統領、「中銀デジタル通貨」に反対する姿勢を強調、米民主党トップ、マーク・ザッカーバーグらにMetaのデジタル資産関連計画について質問、進め方に懸念も、コロプラのブロックチェーンゲーム 「Brilliantcrypto」、南米でのトークン上場に向け暗号資産取引所「Bit2Me」と契約、「キャプテン翼 -RIVALS-」のガバナンストークン「TSUGT」がBitgetに上場、海外4取引所目の取扱い、コスモス、「ATOM」の最低インフレ率を0%へ引き下げる提案が否決、フィンテック企業Taurus、スイスの小売顧客へ「トークン化証券」提供開始、Manta Network、トークン発売日にDDoS攻撃被害を受けるも現在は回復済み

【1/23話題】GMOの「GYEN」と「ZUSD」がソラナ対応、FTXが現物ビットコインETFを約1482億円分売却など

GMOトラストのステーブルコイン「GYEN」と「ZUSD」、ソラナ上で発行開始、FTX、グレースケールの「現物ビットコインETF」を約1482億円分売却=報道、コインベースにOndo DAOのガバナンストークン「Ondo Finance(ONDO)」上場へ、米・英・豪、ハマス関連金融事業者らに制裁措置。暗号資産送金等の幇助で、テラフォームラボが米国でチャプター11を申請、負債は約148億円以上か、メタマスク、ノード管理の必要ないETHステーキングサービス「Validator Staking」提供開始

【1/22話題】Hana Gatewayがテストネットローンチ、HTXがガバナンストークンをHTからHTXになど

「Hana Gateway」がテストネットローンチ、ゼロ知識証明活用で暗号資産と法定通貨のP2P取引の実現へ、HTXが「HTX DAO」ローンチ、ガバナンストークン「HTX」も発行へ、韓国大統領府、金融規制当局に「現物ビットコインETF」承認可能性の再検討を要求=報道、香港VSFG、3月までに現物ビットコインETF立ち上げを計画か=報道、ソラナのミームコイン「Dogwifhat(WIF)」、バイナンス取扱開始で価格が約6倍に、米SEC、フィデリティ申請の「現物イーサリアムETF」の可否判断を3月まで延期へ

【1/19話題】タイSECが個人投資家のRWAのICO参加を許可、テザー社が8,888BTC追加購入など

タイSEC、RWAトークンに関するICOへの個人投資家参加を許可、テザー社が8,888BTCを追加購入、全保有額は約4,054億円か=報道、dYdX v4が24h取引高で最大のDEXに、「Uniswap」上回る、ブリッジプロトコル「Wormhole」、ETHとwstETHをネイティブでブリッジ可能に、ソラナモバイルが新web3スマホ「Chapter2」予約注文を開始、2025年発送を予定、不正な暗号資産アドレス、2023年に約3.6兆円を受領=ロイター、博報堂・NTTデータ・スターテイルら、企業向け開発支援プログラム「web3 Sherpa」提供開始

日本のweb3が崖っぷち、グローバルに挑戦しなければ後がない理由(渡辺創太 / 松原亮 / 石濵嵩博)

昨年「日本はweb3に積極的だ」というナラティブを作ることのできた日本。 ただし実態は、日本と海外取引所の出来高は大きく差があり、オンチェーンデータを見ても存在感のある日本のプロジェクトは限られている。クローバルニュースで日本のプロジェクトが取り上げれられることも稀だ

【1/18話題】トランプが「中銀デジタル通貨」発行を許可しない、コインベースとSECが米法廷で対立など

トランプ前大統領、FRBによる「中銀デジタル通貨」発行を許可しない姿勢表明=報道、コインベースとSEC、「暗号資産か証券か」で米法廷にて対立=ロイター、アルゼンチン新大統領、地方自治体の独自通貨認めるも否定的な見方示す、LINEらのフィンシア財団、ガバナンスメンバーにSEGA Singapore参加、イーサL2「Blast」のテストネットが正式ローンチ、開発コンペ開始、ジェミナイがフランスで暗号資産事業者の登録完了、近日サービス提供へ、バイナンスローンチプールで「オルトレイヤー(ALT)」取扱へ、SBI VCトレード、「レバレッジ手数料率」から「ファンディングレート」へ名称変更、ソラナのDEX「Jupiter」が「JUP」のエアドロップ実施日を公開、テスト配布も実施

【1/17話題】イーサリアムDencunがGoerliテストネットに実装、JPYCの累計発行額が25億円になど

イーサリアム次期大型アップグレード「Dencun」、「Goerli」テストネットに実装完了、日本円ステーブルコイン「JPYC」、累計発行額25億円を突破、コインベースにソラナのDePIN「Hivemapper(HONEY)」上場へ、「新規則施行まで企業は特定のデジタル資産報告義務なし」米IRS発表、アーサーヘイズが現物ビットコインETFを考察。メリットや相場予想述べる、ビットトレードが「積立暗号資産」開始、BTC・ETH・XRPで、バイナンスのタイ部門「Binance TH by Gulf Binance」、サービス提供開始、日立アメリカ、ヘデラ(HBAR)の運営審議会メンバーに参画、OKX、ドバイでVASPライセンス取得、チェーンリンク「CCIP」がサークル「CCTP」と統合、クロスチェーンアプリで「USDC」利用可能に、グーグルクラウド、フレア(FLR)のバリデータに参加、アーベ(AAVE)、ソラナ上の「Neon EVM」に「Aave v3」を展開する提案、Polygon PoSの新テストネット「Amoy」ローンチ、イーサリアム「Goerli」廃止受け

【1/16話題】LINEらのフィンシアとカカオのクレイトンが統合か、HashKeyがシリーズAで約146億円など

LINEらのフィンシア(FNSA)とカカオのクレイトン(KLAY)がブロックチェーン統合か、両ガバナンスで投票へ、香港HashKeyがシリーズAで約146億円を調達、評価額1750億円超に、国連、「USDT」が東南アジアでのマネロンや詐欺の決済手段と指摘。テザー社はこれに異議、バイナンス、昨年のBTCにとって「BRC20」や「Ordinals」は革新的と評価。今年の注目分野も発表、ベネズエラ、国営暗号資産「ペトロ(PTR)」廃止、バイナンスローンチプールでManta Networkの「マンタ(MANTA)」取扱開始、コインベースがアフリカ20カ国にサービス展開、同地域最大の取引所イエローカードと提携で、シンガポール当局の金融商品規制の権限拡大する法案提出

【1/15話題】DeNAのオンチェーンゲーム「trivia. tech」提供開始、現物ビットコインETF承認の偽ポストのSEC声明など

DeNAがBaseのオンチェーンゲーム「trivia. tech」提供開始、100人クリアで初回シーズンは終了、韓国金融規制当局、現物ビットコインETF仲介は「違法の恐れあり」と判断。サムスンら取引中断も、SEC委員長、Xアカウント乗っ取りによる「現物ビットコインETF承認の偽ポスト」に関して声明発表、現物ビットコインETFの取引2日目、取引高は約4500億円を記録、米GameStopがNFTマーケットプレイス提供終了へ、暗号資産規制の不確実性を理由に、シフトベース、web3エンジニアコミュニティ「UNCHAIN」提供終了へ、サザビーズ、ビットコイン「Ordinals」のオークション入札開始、SBI DAHとスイスSIXのJV「AsiaNext」、シンガポールで暗号資産デリバティブ取引を提供開始

【1/12話題】米国の現物ビットコインETFの初日出来高、USDC発行の米サークルがIPO申請など

米国の現物ビットコインETF、初日出来高は約6686億円、グレースケール・ブラックロック・フィデリティが取引量大半占める、米ロビンフッド、現物ビットコインETF11銘柄を取扱い開始、USDC発行の米サークル、IPOを守秘義務付きで申請、韓国金融規制当局、暗号資産ETF禁止の姿勢貫く、米国での承認影響受けず=報道、DMMの「DM2C Studio」、デジタルプライズオンラインクレーンゲーム「BOUNTY HUNTERS」年内リリースへ、アクシーインフィニティ、ゲーム内通貨「SLP」発行上限を440億ドルに、ヴィタリック、ネットワーク容量改善で「ガスリミット」最大値の引き上げ提案

【2024年版】今年のWeb3どうなる? 暗号資産/ブロックチェーン業界を牽引する80人が語る「2024年の展望」

「あたらしい経済」年始の特別企画として、ブロックチェーン・暗号資産業界を国内外で牽引するプレイヤー/有識者の方々に「2024年の展望」をご寄稿いただきました。80人の40,000字を超えるメッセージには、これからのこの領域のビジネスのヒントやインサイトが溢れています。これからの「あたらしい経済」時代を切り開く、ご参考にしていただけますと幸いです。

【1/11話題】米SECが現物ビットコインETF承認、リップル社が自社株買い開始かなど

米SEC、現物ビットコインETFを承認も「暗号資産の大部分は投資契約」との立場崩さず、現物ビットコインETF承認に様々な声、SEC内で反対意見も、リップル社が約415億円の自社株買い開始か、企業価値は1兆円超に=ロイター、LINEヤフーのNFTマーケットプレイス「DOSI」、正式版を提供開始、XがNFTのアイコン設定を停止、枠が六角形から丸型に戻る、アップル、インドのApp StoreからBinanceやKuCoinなど9つの暗号資産取引アプリを削除、CoinGecko公式Xが乗っ取られ、フィッシングリンク投稿。現在は回復済み、野村のデジタル資産子会社Laser Digital、資産トークン化プラットフォーム「Libre」ローンチへ

NFTのビジネス活用が学べるイベント「NFT meets BUSINESS」2/6開催、クリプトリエ新サービス発表も

NFTのビジネス活用が学べるイベント「NFT meets BUSINESS 2024 produced by cryptolier」が、東京ミッドタウン日比谷で2月6日に開催される。web3に関するコンサルティングや開発事業を手掛ける、株式会社クリプトリエが「NFTのビジネス活用を”今”からはじめよう」をテーマに主催するイベントだ。

【1/10話題】米SECがまさかの現物ビットコインETF承認を誤発表、BNBがチェーン統合で資産移行を推奨など

米SEC公式Xがまさかのフェイクポスト、「現物ビットコインETF承認」誤報でBTC価格は乱高下。原因は調査中、バイナンス「BNBチェーン」がビーコンチェーン廃止しスマートチェーンに統合か、トークン移行を推奨、コスモス、「ATOM」の最低インフレ率を0%へ引き下げる提案への投票開始、米大手メディアFOX、コンテンツの配信元を証明する「Verify」β版公開。Polygon PoS上に、韓国大手暗号資産取引所アップビット、シンガポールで主要決済機関(MPI)ライセンス取得、イーサL2「StarkNet」、STRKとETHで手数料支払を可能にする提案が承認、Visa、企業向け「Web3ロイヤリティエンゲージメントプログラム」発表、ビットフィネックス、英国の一部顧客向け商品とサービス提供停止へ