「テミケントがステーブルコイン$NZDs提供、IBMが独コロナワクチン事業落札など」ブロックチェーン・仮想通貨ニュース解説

ラジオ「あたらしい経済ニュース」では、ブロックチェーン・仮想通貨・フィンテックについての最新ニュースの解説を編集部メンバーが平日毎日ラジオ音声でお届けします。ぜひとも1日のニュースのチェックにご活用ください。(ラジオの再生はページ下部参照)

ラジオで紹介したニュース

・ニュージーランドのTechmyntがステーブルコイン「$NZDs」の提供開始

・イスラエルの大手年金ファンドが2020年後半にビットコインファンドへ約120億円投資、既に3分1は売却済

・デジタルカレンシーグループが子会社グレースケールのビットコイン投信株式を2億5000万ドル分購入へ

・ドイツもブロックチェーンでコロナ対策か、IBMがドイツのコロナワクチン接種証明システム開発事業を270万ユーロ(約3億5000万円)で落札

・【取材】ビットバンクが暗号資産ベーシックアテンショントークン(BAT)の取り扱いを3月17日より開始

→それぞれの記事はこちらから

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オープニング曲:小林未季
(images:iStock/NiseriN)

この記事の著者・インタビューイ

あたらしい経済 編集部

ブロックチェーン、仮想通貨(暗号通貨)、トークンエコノミー、評価経済、シェアリングエコノミーなどの「あたらしい経済」をテーマにしたWEBメディアです。「あたらしい経済」モデルやそこでの稼ぎ方、そこで未来を切り開く人々のエピソード、あたらしい時代における働き方や学ぶべきことなどを、紹介します。これから「あたらしい経済」時代を迎える すべての個人 に、新時代をサバイバルするための武器を提供する、全くあたらしいWEBメディア・プロジェクトです。

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