特集 Dapps(自律分散型アプリケーション)の可能性

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ウォレット開発者が教える「仮想通貨の安全な管理方法」とは?

「仮想通貨」は、「危険で盗まれやすいもの」なのでしょうか。私は、そのような認識が広まっていることが残念でなりません。 本当はむしろ、まったく逆で「仮想通貨」を支えるブロックチェーン技術は、正しく理解し、「適切に管理すること」ができれば、「人類史上かつてない安全な資産」となる可能性を秘めているのです。

Dappsが変える社会〜Dapps(Decentralized Applications)が活用できる領域と社会に与える影響

この連載「Dapps(自律分散型アプリケーション)の可能性」ではブロックチェーンによって活用できるようになった「Dapps(自律分散型アプリケーション)」について様々な可能性を解説してきます。第3回では「Dapps」が活用できるビジネス領域と、社会への影響について解説します。

最新の記事

【6/16の話題】Adam byGMOが8月提供開始、WWW考案者がソースコードのNFT販売など(音声ニュース)

新会社「GMOアダム株式会社」の設立、NFTマーケットプレイス「Adam byGMO」は8月に提供開始、坂本龍一氏、村上龍氏、原田マハ氏、西野亮廣氏もNFT参入、Adam byGMOで、WWW考案者ティム・バーナーズ=リー、サザビーズにてソースコードをNFT販売、デジタル銀行シグナム、Aave、UniswapなどDeFiトークンのサービス提供開始、バーバリーがNFT参入、ゲーム「Blankos Block Party」内で販売、分散型デリバティブプラットフォームdYdX、約70億円の資金調達、ポルシェ関連会社、NFTマーケットプレイスをローンチ、Chiliz(CHZ)、ShibaInu(SHIB)、Keep Network(KEEP)、コインベースプロに上場、クラーケンにSolana(SOL)とSerum(SRM)が上場、MCH、クリプトゲームスらから資金調達、NFTサッカーゲームSorare、フランス代表の選手カード発行

【取材】国内NFTマーケット「Adam byGMO」会見、西野亮廣氏、まふまふ氏、武尊氏らも参加

GMOインターネットグループが今年8月に提供予定のNFTマーケットプレイス「Adam byGMO」に関する会見を6月16日に開催した。 その会見で、GMOフィナンシャルホールディングス、GMOインターネット、サムライパートナーズの共同出資の新会社新会社、GMOアダム株式会社の設立も発表された。同社の代表取締役は、熊谷正寿氏と高島秀行氏が務める。このGMOアダムによってNFTマーケットプレイス「Adam byGMO」運営が行われるとのことだ。

【速報】坂本龍一氏、村上龍氏、原田マハ氏、西野亮廣氏もNFT参入、Adam byGMOで

会見では、初めにGMOインターネット株式会社代表取締役会長兼社長 グループ代表の熊谷正寿氏によるプレゼンテーションが行われ、その後今後AdamでNFTを発行する予定の、西野亮廣氏、まふまふ氏、武尊氏、中村拓己氏がゲストトークで登壇、それぞれがNFTの可能性について語った。