ネット企業の成長はどこに向かうのか~Web3の到来(加納裕三/佐藤航陽/田中良和/内藤裕紀/渡辺洋行) 第1回は加納裕三氏(bitFlyer Blockchain)、佐藤航陽氏(スペースデータ・レット)、田中良和氏(グリー)、内藤裕紀氏(ドリコム)らがスピーカーとして、渡辺洋行氏(B Dash Ventures)がモデレーターとして登壇したオープニングセッション「ネット企業の成長はどこに向かうのか~Web3の到来」のレポートをお届けする あたらしい経済 編集部
トークンの本質は「発行」ではなく「ナラティブを育てる」こと(「そうだったのかブロックチェーン Ep.12」内田善彦・酒井勇也・大津賀新也) 第12回目となる今回は、前回に続き「トークンとは何か」をテーマに、急遽の延長戦として、第1部の締めくくりとなる議論を行いました あたらしい経済ポッドキャスト 特集
韓国ビッサム、2028年のIPO完了を目標にロードマップ公表。内部統制や会計体制を整備へ 韓国大手の暗号資産(仮想通貨)取引所ビッサム(Bithumb)が、2028年の新規株式公開(IPO)完了を目標とする段階的な計画を8月3日に発表した 渡邉洋輔 ニュース
【8/3話題】ビットゲットが日本居住者向けサービス終了へ、コールドカード脆弱性への攻撃は現在も継続、BNBチェーン元従業員に法的措置など(音声ニュース) ブロックチェーン・仮想通貨(暗号資産)・フィンテックについてのニュース解説を「あたらしい経済」編集部が、平日毎日ポッドキャストでお届けします。Apple Podcast、Spotify、Voicyなどで配信中。ぜひとも各サービスでチャンネルをフォロー(購読登録)して、日々の情報収集にお役立てください。 あたらしい経済ポッドキャスト Sponsored
ロシア政府、モスクワ市・州などで暗号資産マイニング禁止へ ロシア政府が、モスクワ市、モスクワ州、クルスク州の一部地域における暗号資産(仮想通貨)のマイニングを禁止することを決定した。7月25日付の政府決定第936号が、7月31日に公式法令情報ポータルで公表された。なお禁止となるのは、マイニングプールへの参加を含まれる 一本寿和 ニュース
バイナンス創業者CZ、「ハードウェアウォレットにもバグがある」と発言。コールドカード問題受け バイナンス(Binance)創業者のチャンポン・ジャオ(Changpeng Zhao:CZ)氏が、ビットコイン(Bitcoin)向けハードウェアウォレット「コールドカード(COLDCARD)」の脆弱性問題を受け、8月1日から8月3日にかけて、セルフカストディ(Self Custody)の課題や資産管理の考え方について自身の見解を相次いで投稿した 渡邉洋輔 ニュース
ビットコインはボラティリティ高い展開、「地政学リスクの緩和による買い戻し」と「半導体企業の見通し悪化および長期金利上昇による下押し圧力」で(仮想通貨市場レポート 8/3 号) 7/26~8/1週におけるBTC/JPYの週足終値は前週比▲6.13%の9,891,470円、ETH/JPYの週足終値は同▲5.23%の290,635円(※終値は8/1の当社現物EOD[8/2 6:59:59]レートMid値) SBI VCトレード 特集
イタリア中銀、ステーブルコイン「USDC」の送金効率を実取引で検証=レポート イタリア銀行(バンカ・ディタリア)が、ステーブルコインを使った国際送金の実態を検証したレポート「Are Stablecoins Efficient for Remittances? Evidence from a Mystery Shopping Exercise」を7月30日に公表した 髙橋知里 ニュース
BNBチェーン、元従業員に法的措置。チュートリアル用ウォレットでミームトークン発行か 元従業員が無許可で教材用ウォレットのシードフレーズを利用しミームトークンを発行した疑いがあるとして、元従業員に対する法的措置を進めているとBNBチェーン(BNB Chain)が8月1日に公式Xで発表した 髙橋知里 ニュース
リップルの米ドルステーブルコイン「RLUSD」、韓国4取引所で取引可能に。アップビット・ビッサムなど 米ドル裏付け型ステーブルコイン「リップルUSD(RLUSD)」が、韓国の暗号資産(仮想通貨)取引所アップビット(Upbit)、ビッサム(Bithumb)、コインワン(Coinone)、コービット(Korbit)で取引可能になった。リップルのステーブルコイン部門シニアバイスプレジデントで、スタンダード・カストディ(Standard Custody)のCEOを務めるジャック・マクドナルド(Jack McDonald)氏が7月30日にXで報告した 一本寿和 ニュース