「ブロックチェーンの可能性とは – 金融だけではない未来の仕組み」報道関係者向け勉強会レポート

本日(2018年6月28日)、「ブロックチェーンの可能性とは – 金融だけではない未来の仕組み」という、報道関係者向け勉強会イベントが開催されました。このイベントに参加した「あたらしい経済」編集部竹田によるラジオ・イベントレポートです。

再生は以下から(以下の再生ボタンを押していただいて10秒程度お待ちください)

 

 

photo:iStock / ojogabonitoo・hqrloveq

関連するキーワード

この記事の著者・インタビューイ

あたらしい経済 編集部

ブロックチェーン、仮想通貨(暗号通貨)、トークンエコノミー、評価経済、シェアリングエコノミーなどの「あたらしい経済」をテーマにしたWEBメディアです。「あたらしい経済」モデルやそこでの稼ぎ方、そこで未来を切り開く人々のエピソード、あたらしい時代における働き方や学ぶべきことなどを、紹介します。これから「あたらしい経済」時代を迎える すべての個人 に、新時代をサバイバルするための武器を提供する、全くあたらしいWEBメディア・プロジェクトです。

ブロックチェーン、仮想通貨(暗号通貨)、トークンエコノミー、評価経済、シェアリングエコノミーなどの「あたらしい経済」をテーマにしたWEBメディアです。「あたらしい経済」モデルやそこでの稼ぎ方、そこで未来を切り開く人々のエピソード、あたらしい時代における働き方や学ぶべきことなどを、紹介します。これから「あたらしい経済」時代を迎える すべての個人 に、新時代をサバイバルするための武器を提供する、全くあたらしいWEBメディア・プロジェクトです。

合わせて読みたい記事

ブロックチェーン学習サービス「PoL」が世界8言語対応、Eth2リサーチャーとのAMA開催も発表

株式会社techtec(テックテク)が、同社運営のブロックチェーンのオンライン学習サービス「PoL(ポル)」を新たに世界8言語にてグローバルローンチしたことを7月28日発表した。対応する言語は英語、中国語、ヒンディー語、インドネシア語、ロシア語、スペイン語、ポルトガル語、ドイツ語となる。

国際決済銀行、クロスボーダー決済を実現する「プロジェクト・ネクサス」構想発表

国際決済銀行(BIS)が各国の高速決済システムを連携させ、国境を越えた即時決済を可能にする「プロジェクト・ネクサス(Project Nexus)」を7月28日に発表した。このプロジェクトは、G20らが進めているクロスボーダー決済の強化に向けた活動を補完するものとのことだ。

リップル(XRP)利用の国際送金サービス開始、SBIレミットとSBI VCトレードがフィリピンに向けに

SBIレミット株式会社が日本初となる暗号資産(仮想通貨)を用いた国際送金サービスを開始したことを7月28日発表した。このサービスは国内にて暗号資産交換業を運営するSBI VCトレード株式会社と米リップル社(Ripple Labs Inc.)との提携を通じてフィリピン向けに展開するとのこと。

【7/28の話題】マスターカードがBCスタートアップ支援、Huobiが中国での事業解散へなど(音声ニュース)

マスターカード、ブロックチェーンスタートアップ支援プログラム発表、暗号資産取引所Huobi、中国での事業解散へ、バイナンスが出金限度額の引き下げ発表、一日あたり0.06BTCに、バイナンス、税務報告用ツール提供へ、米デジタル資産カストディFireblocks、約340億円の資金調達、DeFiレンディングAave、機関投資家向けサービスをリブランド、米議員、公聴会で中央銀行デジタル通貨(CBDC)について期待とリスクを議論、米マイニング企業ストロングホールドがIPO申請、鎌倉インテルがFiNANCiEでクラブトークン発行、フラクトン、Web3.0特化型インキュベーションプログラム開催へ

Sponsored