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東海東京フィナンシャルがデジタル証券取引所に出資、グーグルがシティグループらと当座預金サービスを2020年に開始、chaintopeが「Tapyrus」提供開始などのブロックチェーン・仮想通貨ニュース解説

chaintopeが、ガバナンス問題を解決した日本発パブリックブロックチェーン「Tapyrus」をオープンソースで提供開始 、、東海東京フィナンシャルHDがアジア初となるデジタル証券取引所に出資、グーグルがシティグループ、スタンフォード連邦信用組合と連携し、当座預金サービスを2020年に開始、京都大学がXRP Ledgerのバリデータ運用を開始、博報堂ブロックチェーン・イニシアティブとトークンポケットとズィープロダクションがブロックチェーン技術を活用したソーシャルグッド活動推進プラットフォーム「GiverCoin」を共同開発、VALUが支援者保護のために「公式サポートサービス制度」開始へ

アリペイのアントフィナンシャルが独自ブロックチェーンテスト開始、米国でフェイスブックペイ提供開始発表、バイナンスチェーン対応スマートフォンなどのブロックチェーン・仮想通貨ニュース解説

アリペイ運営のアントフィナンシャルが独自ブロックチェーン実用に向けたテスト開始、コインチェックがステラの取り扱いを開始し、対象者にステラ配布について発表、フェイスブックペイの提供開始を発表、「LayerXのリードリサーチャー中村龍矢氏の提案が、「Ethereum2.0」 の仕様に採用、みんな電力がブロックチェーンを活用した電力マッチングサービスを開始、バイナンスがHTCとBinanceチェーンとDEXサポートを内蔵した限定版スマートフォンを発表、UPSとHerdXが提携し、日本へ輸出する牛肉をブロックチェーントレーサビリティシステムで追跡

MASとJPモルガンらがブロックチェーン決済ネットワークのプロトタイプ版開発、SKILLとエン・ジャパンとマイクロソフトらの「職歴BANK」開始などのブロックチェーン・仮想通貨ニュース解説

シンガポール金融管理局とJPモルガンらがブロックチェーンベースの決済ネットワークのプロトタイプ版の開発に成功、アリババがビットコイン還元サービスLolliと提携、SKILLが、エンジャパンとマイクロソフトと共同構築したブロックチェーンを活用した人材マッチングサービス「職歴BANK」のサービス提供を開始、クリプトゲームスが、ブロックチェーンカードゲームに特化した開発支援を開始

最新の記事

ガバナンス問題を解決した日本発パブリックブロック チェーン「Tapyrus(タピルス)」とは?(chaintope CTO 安土茂亨氏に突撃取材!)

「あたらしい経済」編集部の突撃ラジオインタビュー、今回は本日『ガバナンス問題を解決した日本発パブリックブロックチェーン「Tapyrus」をオープンソースで提供開始』というニュースを発表した株式会社chaintopeの取締役CTOである安土茂亨氏に突撃取材しました。

「ネット企業の成長はどこに向かうのか」Das Capital SG木村新司氏、メタップス佐藤航陽氏、ヘイ佐藤裕介氏、gumi國光宏尚氏、ドリコム内藤裕紀氏(B Dash Camp 2019 FALL レポート #01)

2019年10月29日〜31日に福岡で開催された「B Dash Camp 2019 FALL IN FUKUOKA」のオープニングセッション「ネット企業の成長はどこに向かうのか」のレポートをお届けします。

ゆうこすの『共感SNS』から学ぶ、仮想通貨やブロックチェーンを広めるためにすべきこと PoT #05-2 ゆうこす×藤本真衣

グラコネCEOであり、ミスビットコインとして仮想通貨界を牽引してきた藤本真衣と「あたらしい経済」編集長の設楽悠介が、150万人を超えるフォロアーを抱えるモテクリエイターであり、『共感SNS』の著者である菅本裕子(ゆうこす)氏をゲストに迎え、仮想通貨やブロックチェーンの仕組みや、どのようにこれらをより世の中に広めるかについて語り合います(2回目/全2回)

ゆうこすは共感してくれるか?ミスビットコインとあたらしい経済が仮想通貨とブロックチェーンを解説 PoT #05-1 ゆうこす×藤本真衣

グラコネCEOでありミスビットコインとして仮想通貨界を牽引してきた藤本真衣と「あたらしい経済」編集長の設楽悠介が、150万人を超えるフォロアーを抱えるモテクリエイターであり、『共感SNS』の著者である菅本裕子(ゆうこす)氏をゲストに迎え、仮想通貨やブロックチェーンの仕組みや、どのようにこれらをより世の中に広めるかについて語り合います(1回目/全2回)

「小説家を夢見たエンジニアと、エンジニアを刺激したい小説家」芥川賞作家・上田岳弘氏×ブロックチェーンエンジニア・落合渉悟氏 <2万字特別対談>(3)

仮想通貨(暗号資産)/ブロックチェーンを題材にした『ニムロッド』で第160回芥川賞受賞し、最新作『キュー』ではテクノロジーの発展の先にある分散化あるいは究極の中央集権化を見事に描いた小説家 上田岳弘 氏。そしてイーサリアムの高速化技術である「Plasma」の開発者として世界から注目を集めるエンジニアであり株式会社Cryptoeconomics Lab のCo-founder/Chief Economistである落合渉悟氏。小説家とエンジニアという全く違った境遇の二人が表現やテクノロジーの未来に激しく共鳴し合う、特別対談最終回(全3回)。

 

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